※写真は、そろそろ終わる「紫陽花」
拡散《どうするゴネ菅!》
■ゴネ菅は、この国難に際し、与野党が協力して「第2次震災補正予算」を通そうとしている、まさにその時に、自民党が協力できないような「謀略」を仕掛け、被災者を見捨てる行動にでた。
ゴネ菅は、谷垣自民党総が「7月の早い時期に第2震災補正予算を通るようにします」との、公式発言を逆手に取って、自民党参議院議員一回生を総務政務官に一本釣りし、自民党が協力できないないような「謀略」を仕掛けました。
今回の人事は、1分1秒でも総理の椅子にしがみつき、盟友、孫ソフトバンク社長が、約款を変更して電力事業に参入できるようにする為の「再生可能エネルギー推進法案」を、延長国会で通すためだけのものだった。
ここで、これらの法案が通らない責任を、すべて自民党に押し付け、参議院で問責決議案が可決したら、「被災者を見捨てているのは自民党」と、すべての問題をすり替え、在日が牛耳っているテレビ局と徒党を組んで、なにがなんだか分からない状態をつくり、国会を空転させて、衆議院解散を仕掛けてくるだろう。
ゴネるだけでなく、この一連の狡猾な戦略を描いている人物は、バカ菅だけにできるシナリオでは有り得ない。この日本の伝統にない、姑息な遣り口は日本社会で受け入れらないものであり、日本人でない「卑しい人物」が考え出した謀略に他ならない。「ゴネ菅三法案」が通ると、手柄はゴネ菅、そして、通らないときは自民党の責任、と反日メディアを使って大宣伝を実施することが見えみえです。
★『「反日」包囲網の正体』を西川京子先生が語ってくれました。その動画と水間政憲の動画一覧のURL。http://videosearch.mobile.yahoo.co.jp/search?p=%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B&sort=pdate&ySiD=ASP.TRfygdcapO4AQsog&guid=ON
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

