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拡散《福島原発の放射能汚染水の封じ込めを、マスコミと政府へ要請しましょう!》

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION


拡散《福島原発の放射能汚染水の封じ込めを、マスコミと政府へ要請しましょう!》

■ 今、喫緊に必要なことは、福島原発の冷却過程で排出される放射能汚染水(毎日:500トン)の処理が最優先課題になっています。

ところが現在、冷却循環装置の再稼働とか、新たに汚染水所蔵タンク(容量:2万数千トン)を設置するとか、先の見えないことに汲々としているが、どれもこれも国内外に安心感を与える方策になっておりません。

それらは、最悪の状況を想定したところから考えていないからです。

非常事態に於ける危機管理は、軍事作戦と同じく、出来得る最大化から計画を立てて、冷却循環装置の再稼働とか新たに汚染水所蔵タンクの新設などは、最悪を想定した最大化計画と同時並行して進めることが大事なのです。

それが出来ないのは、この場に及んでも、未だに安全よりコストを優先的に考えているからなのです。

体に染み着いた習性とは、恐ろしいことで嘆かわしいかぎりです。

危機管理は、リーダーの決断力にかかっているのですが、リーダー不在の中では、国民側が目覚めて一気呵成に要求しなくては、この窮地を脱することは出来ません。

★4月8日の「超緊急拡散」《福島原発を早急に鎮静化することが国民と日本の名誉を守る》を実行できれば、福島原発の復旧作業に就かれている方々にも先が見え、当面の安心感を与えることもでき、いくらかでも精神的ストレスを解消できるのです。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-333.html

原子力の専門家や政治家・官僚、そして東電や東芝などメーカーの方々たちには、この状況を戦場と同じ非常事態のただ中にあるとの認識が欠落しています。

このままでは、日本が暗い閉塞感に覆われ、精神的にも経済的にも、どんどん落ち込んでしまいます。

菅官邸や細野原発担当大臣、谷垣自民党総裁、そしてマスメディアなどに、数万人の要請が届けば、国民の危機感が伝わりますので、この週末に友人知人と連携して、行動して戴けることを切に願っております。

当面の経済対策は、一にも二にも原発の安定化にあることは、覚醒されていらっしゃる皆様方には、理解して戴けると信じております。

何卒よろしくお願い致します。

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★2011年5月1日は、代々木公園の中央メーデーに参加しましょう。仕事をしている日本人は、皆さん参加資格があります。

★午前10時文化イベント

★午前11時総会

★皆さん最低でも、4~5人のグループで参加しましょう。
仲間のいない方は、午前10時半に原宿駅前の山手線を渡る橋の上に集まってください。

★総会の後、代々木公園から表参道を青山通りに向かって行進しますので、皆さんが思い付いた標語のプラカードを持参して参加しましょう。

漫画以上に漫画なことが起きれば、マスコミも無視できないでしょう。

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★日本政府は、福島原発事故のレベルをチェルノブイリと同じ「レベル7」に指定しました。そこで、お願いしたいことは、
『超緊急拡散《「福島原発を早急に鎮静化することが国民と日本の名誉を守る」と「電力確保」》』を、国会議員とマスコミに拡散して、国民が先回りして監視していることを知らしめ、プレッシャーをかけることが大事ですので、宜しくお願い致します。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-333.html

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【東日本震災復興祈念リレーメッセージと子守唄:母と子への応援歌】日本橋三越劇場:4月16・17日11時~

★尚、中山成彬先生も賛同され、
過去現在未来塾も協賛することになりました。

■下記は御案内状です。

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【母と子への応援歌】

●3月11日に起きた東日本震災は、地震、津波、原発事故と重なり、日本の歴史上類を見ない未曽有の大惨事となりました。

自然のなせる業とはいえ、その犠牲になった方々にはなんとお悔やみを申したらよいのか言葉を失うばかりです。

謹んでご冥福をお祈り致します。

家を、肉親や友人知人を失った方達は今も地獄の様を思い出し悲嘆にくれています。

日本子守唄協会は、出来る範囲で被災地への物資支援と災害にさらされた虐待で保護されている施設への寄付という支援をしてきましたが、多くの方の善意やご厚意だけではなく、今こそ、「この日、この時、私達の応援」をもっと伝えたいと思いました。

又、東日本、東北は子守唄の宝庫です。

そして母なる大地です。どんな困難な時でも母は子を育て慈しんできました。

そこで、皆様にお願いがあります。

応援のメッセージを一人でも多くの方達にして頂きたく思います。そして、故郷の歌をうたって勇気と応援をして下さい。

◆チャリティーのイベントは二日間にわたり、一人でも多くの皆様の参加とご協力を呼びかけ開催したいと思います。

◆ご協力のお願い

◇応援メッセージ:5分~15分・有名無名年齢を問いません。

◇応援の子守唄:どんな唄でも応援歌なら。あまり長いものはご遠慮下さい。

■日時:
2011年4月16日(土曜)・17日(日曜)
午前11時~

■場所:
日本橋三越劇場

■お申し込み:
日本子守唄協会(℡03-3861-9160:FAX03-3861-9418)

■出演決定後、追ってお知らせさせていただきます。感謝を込めて。

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★ジャーナリスト水間政憲:
ネットだけ転載フリー(条件:全文掲載・非営利)
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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