ENGLISH TRANSLATION
↓Please click this banner.Thanks!
拡散《●広範囲に及んでいたアマゾンの「言論弾圧」は、暗黒社会到来の前兆か!
■1月26日のアマゾンとのやり取り!》


● 小生が関係した図書のアマゾンのランキングを常時チェックしていたことで、今回、カスタマレビューが、『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)で81件削除され、『南京の実相』(日新報道)と『「南京事件」の総括』(小学館文庫)は、すべて削除され0にされたことに気付きました。しかし、『南京の実相』は25日正午の時点でレビューは元に戻っていませんでしたが、小学館文庫の同2冊は元に戻していました。
『WE LOVE JAPAN!』のコメント欄に驚く情報が舞い込んできました。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/
それは、小生がアマゾンの「言論検閲」の実態を「水間条項」にアップした1月25日早朝以後、『WE LOVE JAPAN!』にアマゾンが同時に削除していたレビューの検閲情報が報告されていました。
それは、以下の通りです。
①「南京事件」日本人48人の証言(阿羅健一著、小学館文庫)
20件→7件
②GHQ焚書図書開封(西尾幹二著、徳間書店)
11件→0件
③GHQ焚書図書開封Ⅱ
7件→0件
④拒否できない日本、アメリカの日本改造が進んでいる(関岡英之著、文春新書)
94件→6件
拒否できない日本 アメリカの日本改造が進んでいる (文春新書)
⑤奪われる日本(関岡英之著、講談社現代新書)
X件(19件)→0件
⑥大川周明の大アジア主義(関岡英之著、講談社)
X件(7件)→0件
※ X件は、0件に削除された時に件数が不明だったが、25日に0件から戻った件数を()の中に記載した。
アマゾンの狙いは、小生のブログにいらしている皆様は、お見通しのことと存じます。
アマゾンは、「検閲」がバレてまずいことになっと焦ったのか、殆ど25日中に『南京の実相』以外の削除したレビューを元に戻しました。
ところが、1月26日正午を過ぎても『南京の実相』が戻らないだけでなく、わざとらしく五つ星のレビューが一件、アリバイ工作のように表記されたのを観てムカつきました。
■ そこで、同26日午後4時01分、アマゾンのマスコミの取材窓口の03(4288)4020に電話して、「言論検閲」と思える実態を説明し、アマゾンの回答を求めました。
すると、札幌にあるアマゾン・カスタマーセンターの担当マネージャーから、同16時51分に電話で回答がありました。
担当マネージャーは、「レビューは書き込みも削除も痕跡が残ります。『南京の実相』は一件だけで、他に書き込んだ痕跡も削除した痕跡もございません。…」と、毎度おなじみの模範回答をして来ました。
しかし、今回は、昨年の夏にも同じような問題で揉めたとき、『南京の実相』のレビュー★★★★★(11)の画像を保存してあったので、嘘の回答を受け入れる必要はありませんので、強硬な受け答えになりました。
小生「今回は、一切聞き入れることはできない。『南京の実相』の昨年夏の画像を保存してある。痕跡が残っていないのであれば、内部で操作したのであろう。『南京の実相』は自民党歴史議連」の本で、私が編集したものだ。28日までに16件のレビューを元に戻さなければ、アマゾンと全面戦争になる。そうチャン社長に伝えればいい…」と、電話を切りました。
すると、同日17時37分にまた、担当マネージャーから電話があり、「調べましたら、システムの不具合で削除されたレビューがあり申し訳ありませんでした。いま復旧作業をしています。決してアメリカと中国に都合の悪いレビューだけが削除された訳でありません。もう少しお待ちください…」と、言い訳に終始していました。
小生は「調べて直ぐわかることを、先ほどは白を切っていたが、これで了承はてきない。先ほどの回答は回答として、今回は今回の回答として聞くに留めて置きます。システム故障と言ったが、一切削除されなかったレビューを確認している。アマゾンのシステムは、アナログ的で感情が入っているようだ。『南京の実相』のレビュー16件が元に戻ったからと言って納得できる訳ではない…」ことを伝えて、電話を切りました。
そして、数時間後に『南京の実相』のレビューは、★★★★★(17)になっておりました。
小生が「水間条項」に、アマゾンのレビュー操作の実態を糾弾する記事をアップしなかったら、資料的価値のある書籍の多数のレビューは、削除されたままになっていたことであろう。
これから電子書籍時代をリードするアマゾンが、システム故障と称して、言論検閲も出来る可能性が明らかになり、今回の一件は、電子書籍時代の不安材料と捉えることが出来るのである。
小生のブログ「水間条項」は、皆さんご承知の通り、外国から閲覧できるように、英語への自動翻訳機能を付けてから世界42カ国の人々が閲覧しております。
アマゾンが、これからも訳の分からないことを継続するのであれば、世界中から袋叩きになることだけは確かなことだ。
西川京子先生講演会の第2部は、今回のアマゾンのことにも触れることにしました。
※因みに、西川京子先生は、
『南京の実相』を出版したときの
「自民党歴史議連事務局長」でした。
南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
□◆□◆□◆□◆□◆□◆
◆1月28日の西川京子先生との対談では、憂国活動に活躍されていらっしゃる皆様に、参考になる話もする予定ですので、友人・知人お誘いあってお越しください。
■ここに西川京子先生の動画のURLを提示しますので参考にして下さい。
★西川京子 いわゆる「南京大虐殺」を検証する
http://www.youtube.com/watch?v=KdqZYEjK_Pg
★第1回テレビ調査「麻生首相が大感激」西川京子衆院 …
http://www.youtube.com/watch?v=UFXzMRsA_dI
★日本は鳩山由紀夫のもの!?、女性議定書退治・西川 …
http://www.youtube.com/watch?v=p2bnYbrGKcw
★西川京子議員が語る 真実の報道をしない今のメディア
nicovideo.jp
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6033114
【西川京子先生講演会:「女子力」が日本を救う!】
■第1部:西川京子先生講演『「女子力」が日本を救う!』「男女共同参画社会との美名の欺瞞・家族の絆が日本復活の原点」(60分間)
※休憩10分間
■第2部:対談・西川京子先生-水間政憲『永田町に求められる「女子力」の展望!』
(30~40分間)
■第3部:質疑応答(30分)
●会場:【武蔵野公会堂ホール】吉祥寺南口から2分・丸井デパート正面左隣
●日時:1月28日(金曜)・13時15分開場・13時45分開演
●参加費:一般1000円・学生500円
●問合せ先:090-5560-9728(担当・ミズマ)
●協賛:NPO法人・家族の絆を守る会(FAVS)、そよ風
□◆□◆□◆□◆□◆□◆
★このまま日本人が無関心でいると、国際社会で益々、尖閣諸島は「中国」との国際世論が形成されますので、
『国家の盾』を手にして戴き、尖閣諸島問題の基本的経緯を把握された皆様方の総力を結集して、ゴールデンウィーク明けに、沖縄で数千規模の「守れ尖閣諸島」のシンポジウム&デモンストレーションを実行する必要を痛感しております。
□◆□◆□◆□◆□◆□◆
★西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党は、保守政党として認めることはできないことを、自民党総裁と幹事長に要請をお願いいたします。
自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html
自民党に対するなまごえ(ご意見・ご要望):
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
谷垣総裁お問い合わせ:
http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1292224445
石原幹事長ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html
■要請書の「ひな型」は、
《【日本を】『日本解体法案』反対請願.com》に掲載されております。
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-236.html
□◆□◆□◆□◆□◆□◆
★動画サイト『超人大陸』で『国家の盾』を解説しました。
「民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。」
http://www.choujintairiku.com/mizuma/mizuma3.html
■国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。
その基本的国家意識の知識に
『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
「旗」として振っていただければ幸いです。
■日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。
□◆□◆□◆□◆□◆□◆
■PVSTAR 携帯専用の無料動画サイト
http://pvstar.dooga.org/Tags/%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B/?guid=ON
■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/ 》
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
↓Please click this banner. Thank you!

