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緊急拡散《国会議員の無能をさらけ出した尖閣映像を世界最大の民主派中華サイト「博訊」がアップ!》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
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緊急拡散《国会議員の無能をさらけ出した尖閣映像を世界最大の民主派中華サイト「博訊」がアップ!》


● 日本人を覚醒させる尖閣映像は、動画サイトにアップできる技術をお持ちの方は、どんどんアップしましょう。

これは、中国の暴走をコテンパンに抑えつけれる最高の武器です。

民主主義諸国民に独裁国家中国の虚言癖や危険性を告知できるチャンスです。

米国に本部がある世界最大の民主派中華サイト「博訊」が、ネットに流れた「尖閣映像」を、速攻でアップし、「中国が嘘をついている」とか「日本が言っていた通りだ」など、中国が激怒する解説をつけて流すと、中国からのサイバー攻撃で、11月5日午前中に「博訊」の画面は真っ黒けにされてます。

「博訊」は、世界中にネットワークがあり日本にも記者がいます。

中国国内からユーチューブを閲覧できませんが、
世界中で「尖閣映像」を観ていますので、これから中国人は肩身の狭い思いをすることになるでしょう。

今回、「博訊」へのサイバー攻撃で中国のネット情報管理と攻撃力が巨大になっていることを再確認できましたが、それに比較すると日本国内は、お寒い状況で赤子の手を捻るような状態です。

数年前も「博訊」は、中国からサイバー攻撃をされ、今回と同じようにされてましたが、記事が問題になってからサイバー攻撃に数日かかってました。

今回の「尖閣映像」の一件は、真に国民が知るべき情報がインターネットで配信され、マスメディアの役割は、見たくもない「韓流ドラマ」など、くだらない番組を垂れ流す過去の遺物になり下がってしまいました。

近い将来、国民の知りたい情報は、これを境にメディアの主流がテレビからインターネットに変わります。

来年の秋に、地デジに切り替わったときから、お茶の間で、テレビ画面を利用してインターネットの動画を観れる時代に突入し、無能な国会議員やテレビ局お抱えの評論家が一掃される状況になるでしょう。

その象徴的な分岐点が、今回の「尖閣映像」になるでしょう。

「尖閣映像」は、国権の最高機関の議員の中で選ばれた30人だけ、7分間でお茶を濁され、そのままズルズル封印される状況で、覚醒しているインターネットユーザーは、国会議員が観ていない「確信映像」44分間も閲覧できる時代になっているのす。

いまや、国益最前線の情報から国会議員は、置いてきぼりされ、見るも無惨な結果になっています。

いまや、与野党の別なく真の国会議員はおりません。

中山成彬先生や西川京子先生、戸井田とおる先生など、日本の国益のために必要な政治家は、故中川昭一先生もふくめ民度の低い有権者に落選させられました。

菅・仙谷は、国民の知る権利を規制したことを棚にあげ、「尖閣映像」の犯人探しに熱を上げている姿は哀れです。彼らは、市民運動家第4列上がりで政治・外交が素人、せいぜい組合の委員長が関の山だったのです。

日本国内では、「知」の逆転現象が起きてますので、やりようによっては、革命的大転換が到来する可能性があります。

今までも、繰り返し述べて来ましたが、中国に世論などありません。都合が悪くなると沈黙します。あるのは、一党独裁国家に隷属したロボット人民です。本気で逆らったら人民解放軍が、「天安門大虐殺」のように人民の軍隊が人民に銃口を向け、発砲するだけのことです。

今回の一件と、自民党「歴史議連」が「南京の実相」(通常の戦場以上でも以下でもないと「南京大虐殺」を否定した)を、中国の通信社も含め国内外の記者を前にして総括したときも、朝日新聞と中国政府は沈黙しました。

そのような中国にたいして、さも民主主義国家のように批評し、今後の日中関係は、「中国の世論」の動向に左右されると解説する、テレビ局の論説委員や帰化中国人評論家は中国の宣伝マンにしか過ぎません。

覚醒しているインターネットユーザーの皆様、「尖閣映像」の衝撃的画像をできるかぎり、ユーチューブやニコニコ動画にアップしてください。

国会議員とマスメディアの馬鹿さ加減がどんどん明らかにされます。

★この状況で、胡錦濤と会議をして菅が握手したら世界の笑いものになります。胡錦濤の来日を阻止するべきなのです。

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■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
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★民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「旗」に、
『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

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Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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