●日本国内のマスメディアは、一斉にトランプ大統領が
日本に不満を述べていると繰返し報道しているが、実態はかなり違うようです。
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【米国在住「みつばちさん」の日本に関する報道実態】
◆トランプ政権の立場(間接的な文脈)
★トランプ政権はNATOを強く批判し続けています。
特に2026年3月のイラン情勢(ホルムズ海峡)で、
NATO加盟国が米国の要請に応じなかったことを
「助けなかった」「紙の虎(paper tiger)」などと非難。
一方、日本(高市早苗首相)に対しては
「本当に責任を果たしている」「NATOとは違う」と繰り返し称賛しています。
このようなトランプ氏のNATO不満が、NATOが日本訪問を急いだ直接の背景です。
報道では
「トランプがNATOに苛立っている今、
組織は米国を巻き込む方法を日本から学ぼうとしている」と指摘されています。
トランプ政権と保守派は、
米国がNATOから脱退することに前向きな意見が多いようです。
国民の血税からNATOへ多額の予算が拠出されていること、
その割に役に立たないのが原因のようです。
米国の巨額がなくなると困るので、日本にお金の無心にくるのかと疑ってしまいました。
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上記の円グラフは非常に解りやすいです。
ウクライナ戦争に日本が「2兆円」以上拠出したことで
NATOは継続して日本に支援金をNATOにも要請する可能性はあります。
昨日、NATO担当大使は横須賀米軍基地で空母を視察していたが、
帰国までに靖国神社を参拝するように
各国大使館に再度、少し強めに要請をお願い致します。
■NATO加盟国:32国■
アイスランド
アルバニア
アメリカ合衆国
イタリア
エストニア
カナダ
ギリシャ
クロアチア
ドイツ
スペイン
スロバキア
スロベニア
スウェーデン
チェコ
デンマーク
トルコ
ノルウェー
ハンガリー
フィンランド
フランス
ブルガリア
ベルギー
ポーランド
ポルトガル
モンテネグロ
ラトビア
リトアニア
ルクセンブルク
ルーマニア
北マケドニア
イギリス
オランダ
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■第1112回『トランプ大統領がイスラエルファーストを取下げなくては世界の保守の信頼を失う』【「水間条項」会員動画】
https://www.nicovideo.jp/watch/so46176135
2026年4月18日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家(「日本製」普及会代表)
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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。
【安倍晋三総理の妄言②】
『国境や国籍に拘る時代は過ぎ去りました』
『永住権取得までの在留期間を世界最短とします』
『日本でたった1年働けば、即座にグリーンカードを申請できます』
『外国人への生活保護を見直すことは考えておりません』まるで左翼。
外国人による凶悪犯罪が増えている理由 pic.twitter.com/sDRHMgzDVb— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) July 7, 2023
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●日本の現状は、イーロン・マスク氏がイタリアでイタリアと日本に対して
「移民を今までのように入れ続けたら伝統も文化も無くなり国が滅びてしまいますよ」と
発言して話題になってましたが、日本を本気で護りたいと考えている方が集っている
【「水間条項」ニコニコ会員動画】(週3回:月12回:火曜・木曜・土曜配信:月会費550円)の
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2026年4月18日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

