●中共政府は、高市首相憎しで
日本が東南アジア諸国を侵略したなどと世界中に虚偽を撒き散らしました。
中共政府の外務報道官たちも中国で教わった歴史認識を発言したら、
世界中の笑い者になったことを、なぜなのか理解してない可能性があります。
第2次世界大戦で日本が東南アジアで戦ったのは、
現在の東南アジア諸国の政府ではなく、
東南アジアを植民地にしていた欧米諸国と戦っていたことを
中国の外務報道官たちは理解してないことが明らかになりました。
いかに「法と証拠」に基づく教育が大事か思い知らされました。
第2次世界大戦当時、中国国民党政府が日本と共闘して
連合国と戦っていたのであれば、世界史は変わっていたのです。
中国国民党蒋介石政府が、連合国にくっついて日本と戦った要因は、
「中国人の日本人に対する度しがたいコンプレックス」なのです。
それはアジアの中心は中国、
そしてアジアの指導者は中国人でならなければならないとの思い上がりがあり、
日本と連携して東南アジア解放戦争に参加しなかったのです。
それが高市首相の発言によって、
第2次世界大戦後の中共政府のアジアに於ける立場が危うくなったことで、
ヒステリックに叫んでいるのです。
昔も今も変わらない可哀想な中国人です。
そこで中共政府を「歴史認識問題」だけで潰せる核心は南京攻略戦問題です。
それは、中共政府が南京市に建立した『南京虐殺記念館「30万人」』には、
城内で「30万人」の民間人が虐殺されたと国際社会に訴えてます。
ところが中国政府が極東国際軍事裁判に提出した「一次資料」に基づいて、
民間人と特定できる「女性と子供」に限って計算すると
埋葬された死亡者は「34人」だったのです。
当時、南京城から逃走した蒋介石政府軍は
1938年1月4日に南京城内に空爆を無差別に行っていましたので、
そのとき被災した死亡者も「34人」の中に含まれているのです。
実際、処刑された中に軍人でない若者もいたなどの推察を交えた考察もありますが、
あくまでも「法と証拠」に基づく一次資料で検証した結果は、
南京攻略戦に於ける南京城内で死亡した被災民間人と特定できるのは
「34人」だけだったのです。
この「南京城内で特定できる死亡した民間人は30万人ではなく34人だった」ことを
全世界に喧伝できれば、中国共産党政権は瓦解します。
その詳細を知りたい方は『完結「南京事件」日米中歴史戦に終止符を打つ』をご覧下さい。
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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。
【安倍晋三総理の妄言②】
『国境や国籍に拘る時代は過ぎ去りました』
『永住権取得までの在留期間を世界最短とします』
『日本でたった1年働けば、即座にグリーンカードを申請できます』
『外国人への生活保護を見直すことは考えておりません』まるで左翼。
外国人による凶悪犯罪が増えている理由 pic.twitter.com/sDRHMgzDVb— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) July 7, 2023
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●日本の現状は、イーロン・マスク氏がイタリアでイタリアと日本に対して
「移民を今までのように入れ続けたら伝統も文化も無くなり国が滅びてしまいますよ」と
発言して話題になってましたが、日本を本気で護りたいと考えている方が集っている
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2026年1月3日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

