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■☆■NHKが重大な「放送犯罪」を犯したことに関して稲葉延雄NHK会長に公開質問状■☆■2025年5月24日(土)

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
■☆■NHKが重大な「放送犯罪」を犯したことに関して稲葉延雄NHK会長に公開質問状■☆■2025年5月24日(土)

◇さっそくですが、
NHKが放送法に係わる重大な「放送犯罪」を行いましたので
稲葉延雄会長に報告させていただきます。
放送法4条は「政治的に公平であること」とあり、
政治的な問題を取り扱う放送番組の編集に当たっては、
特定の政治的見解に偏ることなく
不偏不党としてのバランスの取れた編集でなければなりません。
問題の放送は、3月29日土曜日午後8時
『Eテレ』【沼にハマってきいてみた―X】《◇けん玉沼◇夢は世界一!けん玉職人を目指す!若者たち。45スピーク・ロー5分版》の
最後のところで唐突に放映された寸劇が「スピーク・ロー」です。
その内容は我が国の「伝統文化」を二分する
イデオロギーに基づく「選択的夫婦別姓」に関する内容だったのです。
この夫婦別姓問題は、1970年代から旧社会党の土井たか子元衆議院議員等が
繰り返し問題にしてきたイデオロギー色の強い政治案件でした。
実際、別姓制度になってない事で、
パスポート・運転免許証・銀行口座等様々な不便を被ったとの意見に対して、
与党良識派国会議員が当該委員会に於いて、
法律を改正して対処できるようにするとまた新たな問題を持ち出し、
千日手の様相を呈しているのが現状です。
実際、
夫婦別姓を繰り返し持ち出す真の目的は、普通に先祖代々暮らしてきた日本人は、
なんら問題意思を持つことのない、日本の歴史に裏打ちされ海外が羨む
『戸籍制度』の廃止を目論んでいることが歴然となっております。
究極の目的は、夫婦別姓を勝ち取って最終的に「男系天皇」廃止、
そして皇室の廃止まで視野にいれて
子供に向けた番組まで悪用して洗脳しようとしたNHKは、
解体にあたいする対象になりうるのです。

そのときの番組を要約すると、
主人公の狩野茉莉が付き合っている水田と結婚すると
「みずたまり」になり悩みに悩んだ結果、ラストシーンに玄関の表札が映し出され、
縦に狩野と水田が並んでいる映像で一件落着で終了してました。
このように教育番組の寸劇に「選択制夫婦別姓」問題を紛れ込ませるテクニックは、
高度な工作員のなせる技であり、他のNHKの番組でも気づかれないように
対立している政治問題を紛れ込ませることが行われている可能性があります。
そこで稲葉延雄NHK会長にお訊きします。

1)放送犯罪を犯したプロデューサー等責任者にどのような処分をするのかお答えください。

2)今後、同じような放送犯罪を防止する新設セクション等社内改革を実施するか否かお答えください。

3)この質問状はインターネット『「水間条項」国益最前線ブログ』とYouTube『「日本製」普及NEWS』で
公開質問状としてアップさせていただきますので回答は、
5月末までに『「日本製」普及会NEWS』のコメント欄にお願い致します。

2025年5月24日(土)

水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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