バイデンの娘だけでなくトランプ大統領を起訴していた検察官の親族なども
極左過激派組織とズブズブの関係が次々明らかになり、
良識派のトランプ大統領の支持は上がってます。
日本のマスメディアは、米国民主党に都合の悪いニュースは一切報道してません。
下記に米国で報道されていて
日本で報道されてないニュースを列記しましたので確認してください。
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★ 暴露:トランプのアジェンダを阻止しようとする過激派NGOと家族ぐるみのつながりを持つ “ならず者 “判事たち
★トランプ大統領の職務遂行を必死に阻止しようとしている悪徳裁判官の何人かは、
過激派NGOと家族ぐるみのつながりがあることが判明した。”
-ジェームズ・ボーズバーグ判事は、
トランプによるベネズエラのギャングメンバーの国外退去を阻止した。
彼の娘は、不法滞在者の強制送還と刑事訴追に反対するNGO、
パートナーズ・フォー・ジャスティス(PFJ)で働いている。
-ボアスバーグ判事の妻は、
バージニア州北部に中絶クリニックのメドウ・リプロダクティブを設立し、
民主党候補に1万ドル以上の寄付をしている。
-ジョー・バイデン大統領の娘であるアシュリー・バイデンは、
デラウェア司法センター(DCJ)のエグゼクティブ・ディレクターを務めた。
★トランプの刑事裁判を取り仕切ったフアン・メルシャン判事には、
民主党政治に深く入り込んだ進歩的コンサルティング会社オーセンティック・キャンペーンの共同設立者である娘がいる。
-★∥オドア・チュアン判事は、トランプ大統領のUSAID削減を阻止した。
彼の妻ジャシンタ・マは、ジョージ・ソロスとのつながりがある、大規模な恩赦と国境開放のトップ提唱者だ。
★アナ・C・レイエス判事。 トランスジェンダーの軍人に関するトランプ大統領の命令を阻止したレイエス判事は、
過去にUSAIDが資金提供するNGOである国連難民高等弁務官事務所で働いていた。
これらの判事は退席を余儀なくされるべきなのだろうか?
REVEALED: ‘Rogue’ Judges Share Family Ties to Radical NGOs Working to Block Trump’s Agenda
“It turns out that several of the rogue judges desperately trying to stop Trump from carrying out his presidential duties have family ties to radical NGOs.”
🔹 Judge James Boasberg… pic.twitter.com/j4rD506i6O
— Kyle Becker (@kylenabecker) March 19, 2025
★ 明白である:
ダラス市警の検査によれば、ウォーレン委員会が
第二次世界大戦時のイタリア製カービン銃26ドルを発射したと主張する
リー・ハーヴェイ・オズワルドの胸、腕、手には火薬による火傷がなかった。
したがって、彼がJFKを撃ったことは不可能である!
🚨INDISPUTABLE:
The Dallas Police Department examination indicated Lee Harvey Oswald, whom the Warren Commission alleges fired a $26 WWII-vintage Italian carbine, had no powder burns on his chest, arms, or hands.
Impossible, therefore, for him to have shot JFK!
— Roger Stone (@RogerJStoneJr) March 19, 2025
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●日本の現状は、イーロン・マスク氏がイタリアでイタリアと日本に対して
「移民を今までのように入れ続けたら伝統も文化も無くなり国が滅びてしまいますよ」と
発言して話題になってましたが、日本を本気で護りたいと考えている方が集っている
【「水間条項」ニコニコ会員動画】(週3回:月12回:火曜・木曜・土曜配信:月会費550円)の
チャンネルに加入して視聴していただき、
紳士的に日本を護る活動に参加していただければ幸いです。
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2025年3月20日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家