LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成22年

拡散【反日情報戦とどう戦うか!】

China中国Nanking南京Foreigners & immigration外国人問題Korea韓国・朝鮮Territory領土

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

拡散【反日情報戦とどう戦うか!】24『平時の政治宣伝』《明らかになった南京大虐殺の嘘》

反日情報戦と戦いは、南京攻略戦当時から現在まで継続しています。

外にあっては、「南京問題」や「領土問題」と「朝鮮半島問題」、内には「外国人参政権付与法案」などの国体破壊法案を後押ししているかのように、流されるパチンコ関連会社と聖教新聞のスポットテレビCMに見ることができます。

それら反日情報戦の基は、歴史認識問題を原点に悪用されているのです。
それらに打ち勝つには、日本人自ら、正しい歴史認識を身につけることが最短の解決方法なのです。
その一例として、皆さん、想像して見てください。最近、日教組の教員に引率された修学旅行生が、中国の「南京大屠殺記念館」を訪れて問題になっています。それらの生徒が、全員、『南京の実相』と『「南京事件」の総括』を読んでから同記念館を訪れたら、「南京歴史捏造記念館」となって、中国人は平気で嘘をつく卑しい民族になり、同記念館がそれを証明することになります。

是非、自分の子供や知り合いのお子さんが、「南京大屠殺記念館」へ訪れる情報をキャッチしたら、生徒全員に上記二冊のプレゼント企画を仕掛けて戴きたいものです。その時は、行くことに反対しないで行かせることの方が、敵にダメージを与えられます。また、沖縄・長崎などの平和記念館は、反日思想に基づく日本罪悪記念館が実体ですので、生徒が『パール判事の日本無罪論』を読んでいたら、戦後の「自虐史観見本記念館」としての実体験場に出来るのです。

いずれも生徒達に隠すのではなく、事前に正しい知識を持たせてあげて、体験させてあげることが、本人のためにも反日工作にダメージを与える上でも大事なのです。

「南京大虐殺」の発信者が、中国の工作員だったことは、鈴木明氏→北村稔氏→東中野修道氏にバトンタッチされるように検証され、捏造は証明されていましたが、トドメを刺したのは『南京の実相』に全文が収録されている『国際連盟理事会議事録』の発掘でした。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【朝日が明かす中国の嘘】(筆者論文より) 

戦後、日本人を自虐化させた「南京大虐殺」という最大の汚名から、ついに解放される時が来た。
 近年研究者によって進められていた資料調査が結実して、月刊『正論』平成十五年四月号の東中野修道氏の論文「南京『大虐殺』を覆す証拠を発掘した」によって、虐殺論争は完結(終結)したと言えるのではあるまいか。

 南京大虐殺の教典でもあった、英国紙マンチェスター・ガーディアンの中国特派員ティンパーリ著『戦争とはなにか』(一九三八年七月)が、国民党の宣伝文書であったことが、中国国民党の公式資料で確認されたのである。

 ティンパーリが、国民党中央宣伝部の「顧問」(宣伝工作員)であったことは、鈴木明氏や北村稔氏によって明らかにされていたが、中国国民党内部資料で裏付けられたことで、これらは情報戦としての謀略であったことが実証された。

 我が国の今後の使命は、国内外に向けて不正を明確に掲示し逆宣伝を強力に推し進めていかなければならない。
 GHQが刷り込んだ自虐史観の宣伝マンになりさがっている曲学阿世の輩、並びに世間の空気を見ては中小の虐殺があったと発言していた保守系の売文家も恥を知って、もはや消えざるをえないだろう。

だが嘘を承知でこのような活動をしてきた輩は、反日活動を人生の目標にしているのであり、従って「大虐殺」の梯子をはずされてもへこたれることなく再び手を変え品を変え何か攻撃できる材料を捜しては論争の準備を始めるであろう。

 自虐史観の象徴になっていた「南京大虐殺」の真相を、日本人一人ひとりが本気で考え知ることになれば、自虐の呪縛から解放されて進むべき新しい未来の道が広がって行くであろう。

 そのためにも、本書とともに一読を薦める関係図書を紹介します。

●『南京の実相』(自民党歴史議連監修、日新報道)
●『「南京事件」の総括』(田中正明著、小学館文庫)
●『南京事件日本人48人の証言』(阿羅健一著、小学館文庫)
●『南京事件の探求』(北村稔著、文春新書)
●『南京虐殺研究の最前線』(東中野修道著、展転社)
●『パール判事の日本無罪論』(田中正明著、小学館文庫)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■読売新聞は、読者から「外国人参政権付与法案」の賛否を募集しています。読売新聞が、怒肝を抜く多数の国民の声が届くことを願っています。一面トップに採り上げて貰えると考えられる数は、10万位と思っています。締め切りは2月17日必着。

※読売新聞が投稿欄「気流」の日曜版「日曜広場」で『外国人参政権を考える』をテーマに投稿を募集しています。
▽330字程度で 
▽職業、氏名、年齢、郵便番号、住所、電話番号を明記
▽匿名は原則不可

▽あて先 〒103-8601 郵便(株)日本橋支店留、読売新聞東京本社「気流」係
  ファクス=03-3217-8229
  メール=http://info.yomiuri.co.jp/contact/faq/faq04.htm (投稿文はメール本文として送る)

■ 東京検察審査会へ、小沢一郎不起訴に対して、国民の憤りを届けましょう。
《http://www.courts.go.jp/kensin/seido/itiran.html 》

■ 東京国税庁へ、法の下の平等が瓦解しかけない、鳩山由紀夫首相の脱税と小沢一郎の不明朗な資産形成についての不満も届けましょう。
https://www.nta.go.jp/suggestion/iken/input_form.html

■ 現在、6月に訪中する鳩山首相の南京大屠殺記念館訪問と鳩山政権承認の賛否投票を兼ねたお祭りを実施中です。
いずれも反対の方は、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本人全員に読んでいただきたい」と絶賛されていることを尊重して、投票書籍を同書にしました。尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。
• 紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》です。

■戸井田とおる先生の丸坊主日記 http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/

■WE LOVE JAPAN! http://appleciders.blog125.fc2.com/

※添付した写真は、最近、街で花壇ポットに春満載の花を見かけるようになりました。この花は「桜草」です。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou

この度、新しくブログ「水間条項」を立ち上げました。
旧水間条項に掲載しているスクープ論文などは、公的に貴重資料発見を掲載したものが殆どです。
インターネットは、現代社会に欠かせない情報手段ですが、予想できないトラブルに巻き込まれ、旧水間条項に掲載されている「論文集」も見れなくなる可能性もあります。

『正 論』『SAPIO』誌に発表したスクープ資料の中には、日中尖閣問題が勃発する前に中国・台湾で発行した両地図帳(国内に一冊しかありません)では、尖閣 諸島は日本領と分かるように表記されているものや、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」の原文の写し、また、最大 60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を解決に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を護る国家的 スクープ資料です。小生は、歴史認識問題で個人の評論にさほど価値があると思っておりません。重要なのは、論議を必要としない公的一次資料なのです。

IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。

そこで、皆様方からの貴重な浄財のご支援に、感謝の「意」が形になるよう、雑誌に未掲載の国家的スクープ資料と論文を纏めた資料本を、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版することにしました。
尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。

三菱東京UFJ銀行

【 金融機関 】    三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】     阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】     156
【 口座番号 】    (普通)0422458
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

ゆうちょ銀行

【 金融機関 】    ゆうちょ銀行
【 記号 】      10030      
【 口座番号 】    78636041
【 口座名 】     ミズマ マサノリ

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ