南京・日教組問題は表裏一体:25【平時の政治宣伝】《南京攻略戦最後の政治宣伝を前にして》

戦後、南京捏造史観を国内に普及させた司令塔は日教組でした。
日教組司令塔の中心の北海道教組に、地検が家宅捜索に入ったことは初めてです。これを機会に北海道教組を徹底的に叩き、日教組本体を解体するチャンスです。
小林千代美衆議院議員が、議員辞職に追い込まれると故中川昭一先生が比例繰り上げ当選になったのです。
北海道第11選挙区の石川知裕衆議院議員の逮捕・起訴→「議員辞職?」と併せて、いずれも故中川先生を国政に復帰することが約束されていたのです。
返すがえすも残念でなりません。
その天の声は、自民党には聴こえていないようです。
故中川昭一先生が永田町にいたらあり得ないことが起きています。
2008年11月17日、国籍法改悪阻止の緊急会議に参議院議員で駆けつけてくれた議員は、中川義雄先生と西田昌司先生のお二人だけだったのです。
その中川義雄先生を自民党は公認しなかったのです。世代交代の美辞麗句の裏に、日教組の洗脳教育世代に切り替える目的が政界に潜んでいるのです。
皆さんは、30、40代の日教組洗脳世代と、日教組教育を受けていない、保守議員としての実績がある70代の参議院議員のどちらを支持しますか。
『WE LOVE JAPAN』にご意見をお願いいたします。
■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、立ち上げられたブログ【WE LOVE JAPAN!】です。http://appleciders.blog125.fc2.com/
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25【平時の政治宣伝】《南京攻略戦最後の政治宣伝を前にして》
反日・自虐史観の宣伝マンに身を落とした輩は、糸の切れた凧のように、飛んで、飛んで北京にでも行って、静かに余生を過ごしていただければよろしいのだが、そうもゆくまい。
今後、取り上げるであろう南京攻略戦問題は、戦闘行為の中での捕虜の処断ということに集中してくるだろう。
しかし捕虜の取り扱いに関する問題は、専門家不在の論争に終始していたのが現状である。ところが、このような状況が来ることを予想していたかの如く、大変貴重な論文が平成十三年三月号『正論』に掲載されていた。
昭和九年オランダで客死して、オランダ国葬となった安達峰一郎国際仲裁裁判所々長を記念した「国際法学会安達峰一郎記念賞」第一回の受賞者でもある、国際法学会の重鎮、佐藤和男博士が著したところの「南京事件と戦時国際法」である。その中で、今後、論争になりそうな、便衣に変装した支那兵の摘出・処断をこう解説している。
「・・・安全区は、南京在住の第三国人有志が十二月初めに南京安全区国際委員会という非政府機関を設立して、・・・日本にその保証を求めてきたものである。・・・日本軍当局は、右委員会の中立性維持能力を危ぶんで、この安全区を正規の中立地帯として公式に承認することはしなかったが、軍隊の立入禁止区域の設定という趣旨は諒として、事実上安全区の存在を尊重する―もちろん、支那軍による同様の尊重が必須の条件とされた・・・。
南京城内外での激戦の結果、安全区内に侵入・潜伏する支那敗残兵の数は少なくなかった。一般に武器を捨てても(機会があれば自軍に合流しようとして)逃走する敵兵は、投降したとは認められないので、攻撃できるのである。安全区に逃げ込んだ支那兵は、投降して捕虜になることもできたのに、それをしなかったのであり、残敵掃討が諸国の軍隊にとってむしろ普通の行動であることを考えると、敗残兵と確認される限り、便衣の潜伏支那兵への攻撃は合法と考えられるが、安全区の存在とその特性を考慮に入れるならば、出入りを禁止されている区域である安全区に逃げ込むことは、軍律審判の対象たるに値する戦争犯罪行為(対敵有害行為)を構成すると認められ、安全区内での摘発は現行犯の逮捕に等しく、彼らに正当な捕虜の資格がないことは既に歴然としている。平民分離が厳正に行われた末に、変装した支那兵と確認されれば、死刑に処せられることもやむを得ない。
今後、一番問題となるであろう安全区内での便衣兵の取り扱いを、戦時国際法から見た検証によって問題がないのであれば、あとはどこにでもある戦場風景になる。
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■ 東京検察審査会へ、小沢一郎不起訴に対して、国民の憤りを届けましょう。
《http://www.courts.go.jp/kensin/seido/itiran.html 》
■ 東京国税庁へ、法の下の平等が瓦解しかけない、鳩山由紀夫首相の脱税と小沢一郎の不明朗な資産形成についての不満も届けましょう。
https://www.nta.go.jp/suggestion/iken/input_form.html
■ 現在、6月に訪中する鳩山首相の南京大屠殺記念館訪問と鳩山政権承認の賛否投票を兼ねたお祭りを実施中です。
いずれも反対の方は、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本人全員に読んでいただきたい」と絶賛されていることを尊重して、投票書籍を同書にしました。尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。
• 紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》です。
■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。 http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/
※ 添付した写真は、今夜また雪が降るとの予報ですが、厳しい寒さが続いていても外で咲いていた「ヴィオラ」です。
【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
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この度、新しくブログ「水間条項」を立ち上げました。
旧水間条項に掲載しているスクープ論文などは、公的に貴重資料発見を掲載したものが殆どです。
インターネットは、現代社会に欠かせない情報手段ですが、予想できないトラブルに巻き込まれ、旧水間条項に掲載されている「論文集」も見れなくなる可能性もあります。
『正 論』『SAPIO』誌に発表したスクープ資料の中には、日中尖閣問題が勃発する前に中国・台湾で発行した両地図帳(国内に一冊しかありません)では、尖閣 諸島は日本領と分かるように表記されているものや、スターリンがワシレンスキー極東軍最高司令官に指令した「北海道占領計画書」の原文の写し、また、最大 60兆円が中国に毟り取られることを防いだ遺棄兵器問題を解決に導いた、「兵器引継書」も一部雑誌に掲載していますが、これらの資料は、国益を護る国家的 スクープ資料です。小生は、歴史認識問題で個人の評論にさほど価値があると思っておりません。重要なのは、論議を必要としない公的一次資料なのです。
IT関連記録ツールの保存期間は100年位とも云われております。
それに引き替え「紙」は、1000年を超え、現在も貴重な資料として訴え続けているものが多数あります。
そこで、皆様方からの貴重な浄財のご支援に、感謝の「意」が形になるよう、雑誌に未掲載の国家的スクープ資料と論文を纏めた資料本を、今夏までに【「国益最前線」資料:尖閣・竹島・北海道占領計画書・兵器引継書・真相箱・南京など】として出版することにしました。
尚、ご支援していただくにあたっては下記に記載した口座にて承りさせて戴きます。
宜しくお願い申しあげます。
三菱東京UFJ銀行
【 金融機関 】 三菱東京UFJ銀行
【 支店名 】 阿佐ヶ谷支店
【 店番号 】 156
【 口座番号 】 (普通)0422458
【 口座名 】 ミズマ マサノリ
ゆうちょ銀行
【 金融機関 】 ゆうちょ銀行
【 記号 】 10030
【 口座番号 】 78636041
【 口座名 】 ミズマ マサノリ

