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《4・10:野音・式次第概要》《19:知られざる反日包囲網を撃つ!》(SAPIO連載第3弾より)と解説

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
 
【バナー転載フリー】『4・10:「過去現在未来塾」発足記念講演会』

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《4・10:野音・式次第概要》《19:知られざる反日包囲網を撃つ!》(SAPIO連載第3弾より)と解説。

《4・10:野音・「過去現在未来塾」発足記念講演会式次第概要》

【第一部】

●君が代斉唱

●主催者挨拶 中山成彬塾長

●基調講演
『よみがえれ国家意識』
西尾幹二先生

●来賓祝辞

【第二部】

●登壇者〔講師陣と賛同者のリレートーク〕

●時間が調整できましたら、海外や遠方から参加された方の「三分間スピーチ」

以上

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《19:知られざる反日包囲網を撃つ!》(SAPIO連載第3弾より)と解説。

放映後、「タン」を見て涙を拭っていた隣の女性が立ち上がった。この上映会の講師の山邉悠喜子氏である。山邉氏は93年、吉林省敦化に中国社会科学院近代史研究所歩平所長と「遺棄化学兵器」の調査に行った時のことを話し始めた。

山邉氏は、筆者が目の前にいることを知らず、「雑誌『正論』に水間政憲さんというジャーナリストが『当時、日本はこの議定書(1925年「ジュネーブ議定書」)に署名(批准)していないのだから日本が責任を持つ必要がない』、つまり、毒ガスを使いどんなに人を殺しても罪はないと言っている」と、書いてもないことをネタに批判するのだ。

名指しされた時は、その場で反論しようかとも考えたが、どんなトンデモ話がでてくるのかと逆に楽しみになり、御意見を拝聴させて頂くことにした。次に山邉氏は「遺棄処理の責任は製造した国にあるのです」とご発言。

 化学兵器禁止条約では、自国で「保有」している化学兵器については確かに山邉氏の言う通りであるが、武装解除で引き継いだ兵器の廃棄処理の責任は違う、それが国際法の常識である。

 さらに反駁しながら聞き耳を立てていると…、「『水間政憲氏は敗戦のときに、きちんと武装解除し、兵器はソ連や中国に引き渡した。だから所有権は日本にない。日本が処理する必要はない』と言ってます」と述べ「つくった国に責任があるのです」とダメ押しをした。

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● ここに掲載した内容が、実際、国内外の大学や反日市民団体のネットワークで、目だたないように正義感をくすぐって「反日信者」獲得に悪用されているのです。

インターネット空間を空中戦とすると、国内だけを特定した「空中戦」は、圧勝しているようですが、国外の「空中戦」は惨敗しているのが現状です。

そして、直接「反日信者」を獲得するなどの「地上戦」は、国内外とも惨敗してしております。

そこで今後、「過去現在未来塾」がどのように展開していっても、基本的には、講師陣を充実し、覚醒しているインターネットユーザーとの連携を進化させて、「地上戦」でも勝利できるよう、地道に周知活動の徹底を推進する所存ですので、何卒宜しくお願いいたします。

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■ いよいよ陸川監督の「南京!南京!」(南京虐殺30万表示)が、4月に日本国内で上映されることになりました。それを迎撃することと、並びに、6月に訪中する鳩山首相の南京大屠殺記念館訪問と鳩山政権承認の賛否投票を兼ねたお祭りを実施中です。

いずれも反対の方は、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書… この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである。」と絶賛されていることを尊重し、投票書籍を同書にしました。尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載の『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・故中川昭一先生、平沼赳夫先生、島村宜伸先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
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※添付した写真は、春風にヒラヒラ白い蝶のように揺らめいていた「こぶし」の花です。

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou

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★3月19日から4月10日まで、政治史に刻まれるであろう、『「過去現在未来塾」発足記念講演会』の公的な情報を拙ブログから発信することになり、あらぬ誤解・歪曲・嫌がらせを一切排除する為に、個人的御支援に関することは不掲載としました。
尚、上記期間中は、個人的な発信に関しましても同等に対処しますので、宜しくお願いいたします。

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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