
【バナー転載フリー】『4・10:「過去現在未来塾」発足記念講演会』
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《「4・10:野音」賛同団体・組織について!》《20:知られざる反日包囲網を撃つ!》(SAPIO連載第3弾より)と解説。

《「4・10:野音」賛同団体・組織について!》
●「過去現在未来塾」の趣旨に賛同していただける団体及び組織は、申し込みされた方から、アイウエオ順に順次インターネット上に掲載させて戴きます。
尚、団体及び組織には、戦前からの伝統的な団体や、これからの日本を背負って立つ大学生のサークルも歓迎いたします。
いつの時代も国の大転換期には、若者の純粋なエネルギーが大きな力になって新時代を切り開いて来ました。
「過去現在未来塾」は、若者の真摯な声も受け止めます。
そこで当日、第2部では、外国や遠方から駆けつけてくれた多くの方々の声も、直接ご紹介できるように調整中です。
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《20:知られざる反日包囲網を撃つ!》(SAPIO連載第3弾より)と解説。
山邉女史が『正論』を手に勉強した成果として遺棄兵器の「所有権」に触れたことはご立派である。しかし、もし「つくった国」に責任があるのであれば、輸出された兵器はどうなるのか?それこそ世界の紛争地で殺人兵器として悪名高い対人地雷の大半は中国製だが、中国は世界中に武器を遺棄した「遺棄大国」ということになるが。
会場で配布された資料の中に、歩平所長が『週刊金曜日』(06年11月24日号)に書いた「水間氏の行為(『正論』での遺棄化学兵器に関する著者のレポート)は人として基本的な資格を失っている」とか「国際的な犯罪」とまで批判している論文が入っていることを知って3度目のビックリ。怒りを通り越し、笑いをこらえて会場を後にするのがやっとだった。
海南氏の情報などは、我々の普段目にしない反日ネットなどで飛び交っており、そこでスターとなって我々の目に触れる。その折には時既に遅しというわけで、いまやインターネットが世界的な反日包囲網の主戦場になっているのだ。次回はそのネット包囲網の全貌に迫る。
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●闇にまみれての反日活動に対しては、一次資料に基づく歴史認識の周知が有効になります。
それには、インターネット上に一次情報を拡散することが、反日勢力を撃破できる最大の武器になります。
それは、次回から連載する世界の反日包囲網を反面教師として、覚醒しているインターネットユーザーの皆様方が学び取り、反撃していただければ世論は激変することになるでしょう。
■ いよいよ陸川監督の「南京!南京!」(南京虐殺30万表示)が、4月に日本国内で上映されることになりました。それを迎撃することと、並びに、6月に訪中する鳩山首相の南京大屠殺記念館訪問と鳩山政権承認の賛否投票を兼ねたお祭りを実施中です。
いずれも反対の方は、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書… この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである。」と絶賛されていることを尊重し、投票書籍を同書にしました。尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。また、南京問題を終結させた資料を満載の『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・故中川昭一先生、平沼赳夫先生、島村宜伸先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
◆ 紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》です。
■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/
※今日、東京での桜の開花宣言の対象になっている靖国神社境内の標準木で、気象庁によって開花が宣言されました。添付した写真は、道端で春をつげる「ユリオプスデイジー」の花です。
【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
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★3月19日から4月10日まで、政治史に刻まれるであろう、『「過去現在未来塾」発足記念講演会』の公的な情報を拙ブログから発信することになり、あらぬ誤解・歪曲・嫌がらせを一切排除する為に、個人的御支援に関することは不掲載としました。
尚、上記期間中は、個人的な発信に関しましても同等に対処しますので、宜しくお願いいたします。
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