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拡散;Amazonのレビューの疑惑

Territory領土

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

※写真は、道端に咲いていた夏の花です。

■『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)《http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/ref=redir_mdp_mobile/378-3272802-7651555?uid=NULLGWDOCOMO&a=4569794130》の最新カスタマレビュー(8月3日)に、また、本を読んでいないレビューがアップされました。目的は総合評価を「★★★★☆」に落とすことにあったようです。

本書に掲載したリポートは、殆ど『正論』と『SAPIO』誌に発掘スクープとして発表されたものです。

ところが、(★★☆☆☆)のレビューをアップしたものは、30ページくらい読むと、先になにが書いているか予想できるので、読む気にならないとのことです。吹き出してしまいました。昨年、日本テレが手分けして探しても見つけることが出来ず、資料の提供を申し入れしてきたものも掲載してあります。

それは、第1章から第6章に掲載されている資料は、国立国会図書館や各大学などに所蔵されてなく、それまで明らかにされてなかった資料が多数あるからこそスクープとして編集者がタイトルを付けたのであり、本書以外に出ていない資料を、「haTabo2010」とやらが「予想」がつくなどと書いていることで、本書を読んでないことが歴然となっています。

AmazonJapanは、最低限、本を読んでいないレビューと判断できるものは、即刻削除するべきなのです。

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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