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※写真は、例大祭の準備をしている馬橋神社の境内です。
●拡散《我が国の未来は、国内の情報格差を是正できるかにかかってます。》
■現在、古賀氏が『国家中枢の崩壊』で指摘されている以上に、国家のあらゆるジャンルが壊れ始めているのが現状です。
その中でもテレビ局の制作部門は、中国や韓国に怯えているのが露骨なまでに見え隠れしています。
それら一連の国家の崩壊状況を指摘している書籍は、書店に氾濫していても、対処方法を記載している書籍は殆ど見当たりません。それは、評論することと最前線での活動がバラバラになっているからです。
ところが、戦後一貫して我が国を解体しようと蠢いていた勢力は、軍隊のように統率された組織をフル活動しています。
その粘着力は、弱小政党の共産党や社民党でさえ、全保守勢力を凌駕しています。
それらの活動は、地上戦が中心で空中戦(ネット)は攻守が逆転しています。
いまや、社会のあらゆるジャンルが空中戦(ネット)で戦えるようになり、いままで地上戦のジャンルだった「図書館のリクエスト」は、すでに空中戦のジャンルになっています。
現在、国公立図書館や各大学図書館の「歴史・政治・法律」関係の蔵書の9割方は、左翼偏向本が席巻しています。
それは、各図書館の蔵書担当者の殆どが、日夜「日本解体」を策している自治労が牛耳っているからです。そんな中にあって、保守系図書を所蔵させるには、一人二人のリクエストだけでは難しいのです。
いま、我が国を憂いてネットで情報をチェックされているすべての方が、反日左翼が嫌がる保守図書を最寄りの図書館にリクエストすると、地道ですが敵の首を真綿で絞めることになるのです。
★西川京子先生が『「反日」包囲網の正体』(PHP研究所)を解説してくれてます。http://videosearch.mobile.yahoo.co.jp/search?p=%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B&sort=pdate&ySiD=ASP.TRfygdcapO4AQsog&guid=ON
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14782912
※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
