LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成23年

●超拡散;この閉塞状況を打ち破る為に、歴史認識を踏まえた漫画の原作を執筆します。

GHQ & OccupationGHQ・占領Territory領土

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

※写真は、神明宮秋祭りの夜の拝殿です。

●超拡散;この閉塞状況を打ち破る為に、歴史認識を踏まえた漫画の原作を執筆します。

■日本の社会がカオス状態になってしまった要因に、国家意識(歴史認識)の崩壊を挙げることができます。

それを踏まえて日本を建て直すには、GHQ占領下から引き継がれている「日本罪悪史観」を、撃ち破る必要があります。

そこでまず、我々日本人は、何をされたのかの基本を『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)で確認していただき、また現在、どのような悪影響が日本社会に蔓延しているのかは、『「反日」包囲網の正体』《解説動画;http://m.nicovideo.jp/watch/sm14782912?uid=NULLGWDOCOMO&guid=ON&DCMPAKEHO=ON》と、『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実』《解説動画;http://m.nicovideo.jp/watch/sm12886680?uid=NULLGWDOCOMO&guid=ON&DCMPAKEHO=ON》を読んでいただくと、漫画が数倍楽しめるようになりますので、最低でもこれらの三冊は事前に読んでおいてください。

漫画の原作のことは、『正論』や『SAPIO』誌で歴史認識に関するリポートを寄稿していたときから予定していたことです。それは、GHQ占領下以降の洗脳は、歴史漫画「国が燃える」(ヤングジャンプ)の捏造事件に代表されるように、何気ない料理漫画「美味しんぼ」などの中にも散見しているのが現状で、保守言論だけでは日本を覆っている洗脳を解くことは不可能と判断したからでした。

昨年から、三冊立て続けに、過去に発表したリポートをまとめて上梓した目的も、歴史認識を踏まえた漫画の原作を、より深く理解していただく為の資料本の意味合いもありました。

「歴史認識を踏まえた漫画」となっていても、いわゆる「歴史漫画」ではありません。その内容は、アクション、サスペンス、謀略、暴力などなんでもアリのエンターテインメントになります。

現代日本人の閉塞感からくる不満や怒りを爆発させれる起爆剤として、皆様方の期待を裏切らないように頑張りますので、宜しくお願い致します。

尚、ペンネームや詳しいことは、順次「水間条項」で明らかにします。

パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー(条件;全文転載)
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ