LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成23年

度し難い民族など、あまり思いあたることはないが!

MediaメディアComfort women慰安婦Korea韓国・朝鮮

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

●度し難い民族など、あまり思いあたることはないが!

■幸か不幸か、我が国の隣りの国から聴こえてくるニュースは、その度し難いとの形容がピッタリはまるから不思議です。

それは、本年12月14日にソウル日本大使館前の路上で、「従軍慰安婦の記念碑」の除幕式が行われるとのことだからです。

その建立を、ソウル市が正式に許可したとのことです。

ここまで、日本人を舐めきっているにも拘わらず、国内のテレビ各局は「韓流ドラマ」を垂れ流し、若い女性は「お気軽パック」でソウルを訪れています。

普通の国であれば、国民が激怒して「韓国観光」や「韓国製品」のボイコット運動に発展するのでしょうが、「慰安婦問題」を歪曲して教えらた国民からは、そのような声が上がらないのが現状です。

インターネットユーザーで「慰安婦問題」に関心のある方々は、すでに『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)を手にして、「従軍慰安婦問題」の嘘を徹底的に暴いていることを承知しているでしょうが、一般国民には、まだまだ浸透してないことが残念でなりません。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった

※ジャーナリスト水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ