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超拡散《中国の情報戦は日本国内で仕掛けられていた》

China中国Nanking南京Politics国会・政治

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
ENGLISH TRANSLATION

●超拡散《中国の情報戦は日本国内で仕掛けられていた》

■前回の記事で、少し触れたが、朱成山「南京大屠殺記念館」館長と来日した夏淑琴・生存者が平成6年8月11日、『ニュース23』特集「南京事件生存者の証言」で、生々しく語っていた。

その内容は「母親は、赤ちゃんを抱いてテーブルの下に隠れていましたが、見つかってしまいました。……日本兵は、赤ちゃんを奪いとると下にたたきつけて殺したのです。そして母親は服をすべて脱がされ、たくさんの日本兵に輪姦され殺されました。

姉も輪姦されました。その後で日本兵はおじいさんの杖を姉の体にさし入れ、かき回して殺したのです。日本兵は三回、私を刺しました。その時の傷がこれです」と、垂れ流していたのです。

当時も今も、「南京大虐殺」問題は政治問題そのものであり、政治活動を目的にした者にビザを発行した外務省の責任を、まともな国会議員が一人でも国会で追及していたら、シンポジウムでの証言など不可能だった。

まして、筑紫哲也氏の番組で、証言内容を一切検証することなく垂れ流すことなどあり得ないことだったのです。

小生は、東京のシンポジウムの後、船橋市での20名前後のシンポジウムに出席したが、一通りの証言が終わって質疑応答の時間になったので、「南京陥落のあと直ぐに中華門から入城した記者が『中国人は誰もいなかった』(『「南京事件」日本人48人の証言』79頁参照)と証言しているが……」と、質問すると、会場は騒然となり、「君は日中友好を壊しに来たのか」などの罵声が飛び交っていたのです。

日本人の証言とすり合わせて、真相を深めることが本来の「日中友好」と、皆様方も考えていらっしゃるでしょうが、反日日本人は日本人を一方的に貶めることが「日中友好」と判断しているのです。

これが反日サヨクの実態なのです。その会場には一般参加者とおぼしき者は、数人の主婦たちだったが、小生の発言後ヒソヒソ話しを始めたので、明らかに動揺していました。

小生が筑紫氏の番組が、とんでもない反日プロパガンダと確信したのは、平成6年5月27日、「南京郵便袋虐殺事件」裁判が、東京地裁で公判中にも拘わらず、『ニュース23』は特集「従軍日記は語る」を、垂れ流したことだった。

その特集番組は、公判中の被告をビデオ出演させて、判決に予断を与えるような一方的な「南京虐殺」の証言「ガソリンぶっかけて、…たった1リッターかけても、ブワッと広がるんです。ボーッと飛び上がりおった。飛び上がって転げるわけね」(12秒)とか「『おい、そんなに熱ければ、冷たくしてやろうか』と言うと、手榴弾を二発、袋の紐に結びつけて沼に放り込んだ」(10秒)と、放送したが、高裁と最高裁でも、この東史郎氏の証言は捏造と判断され、東史郎側は敗訴したのです。(『「反日」包囲網の正体』205頁参照)

「反日」包囲網の正体

このように、やり放題の偏向番組に批判の声を上げた保守言論人は、小生が『ゼンボウ』や『正論』に批判論文を発表するまで、みな沈黙していました。実際、現在でも言論人に戦うことを期待するのは、砂浜でダイヤモンドを探すようなものなのです。

■昨日(12月7日)、野田首相の訪中延期を伝えた全国紙で、朝日新聞が、゛南京事件゛を「南京事件」と鍵かっこ付きで表記したことは、南京問題に関する社内の変化が垣間見えます。それと比較すると、読売新聞は、鍵かっこ無しの南京事件だったが、最近の読売新聞の左巻きを表していますね。

『南京の実相』を総理官邸記者会キャプ全員に寄贈したことで、中国の南京虐殺捏造が共通認識化したこは、今後大きな影響力を発揮します。

情報戦(心理戦)は、寄贈する人物の選び方が重要になります。

真の日中友好のために、日本のサヨク団体が会館建設費用を拠出したと云われている「南京大屠殺記念館」を、一日も早く「日中友好会館」と、名称が変更されるように世界中のメディアと重要人物などにピンポイントで『南京の実相』をドンドン寄贈できれば、皆様方が望んでいた結果がでると確信しています。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》

●超拡散《「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」を設立しました》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=304584e95d4e73c03f44d7dc1319afea

●尚、上記の趣旨に賛同され御支援くだされる皆様方には、誠にお手数で御座いますが、下記の郵貯銀行番号まで宜しくお願い致します。

■ゆうちょ銀行;口座名
【『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会】

● 銀行から→ 郵便局へ振込する場合の番号。  

   018-8012181 

● 現金持ち込みして郵便局から→下記指定口座に振り込みする場合の口座番号は次の通りになります。 

  10150-80121811

   この場合の振込手数料は 
  振込額 30,000円迄は               
525円必要です。
  振込額 30,000円を超える場合の手数料は  
735円です。
 
  使用する払い込み指定用紙は 電信払い込み請求書・電信振替請求書 (青色の用紙)です。

● 個人の郵便貯金口座から→自動支払機で 下記指定の郵便口座に振り込む場合の振込手数料は無料です。

  10150-80121811

※連絡先住所;〒105ー0011

東京都港区芝公園6番23号;光輪会館5F;日新報道気付;『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会

※【住所氏名の情報提供専用メールアドレス:
nankinnogisso@gmail.com】

■【下記の例文は、海外発送時に必要なメッセージですので、誠に御手数ですが、住所・名称・氏名と共に現地語での翻訳も宜しくお願い致します。】

■《例文》

実は、インターネットの普及により、世界中から寄贈先情報が、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」のメールアドレスに、寄せられた情報を基に発送しております。

同書には、1937~1938年当時の国際連盟議事録とか、ロンドンタイムズなどの資料も掲載されておりますので、「20世紀の戦争の実態」を検証するときに、学術調査研究の参考資料にしていただき、21世紀の世界平和に少しでも貢献できればとの思いで『南京の実相』を寄贈させて戴きました。

ご精査して頂ければ幸いです。

宜しくお願い申し上げます。

敬具

「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」 代表 水間政憲 」

※FAX;03-3431-9564

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

※「『南京の実相』を国内外のメディア図書館等に寄贈する会」代表;水間政憲
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

◆◇◆◇◆◇

★超拡散《日本人の団結力の旗『国家の存亡』でのTPP阻止祭りは、11月20日~》

◎『国家の存亡』でTPP阻止祭りは、救国の情報戦です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-583.html
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=577&cr=3a0c261f659dba599cef01847b29ff18

個々人の団結力を効果的に実現するには、各地方紙の「書店ベストセラー」の上位に『国家の存亡』をランクインさせることが重要です。そこで、過去の『パール判事祭り』での実績を踏まえて、各地方紙が「書店ベストセラー」のサンプリングに使われている「紀伊國屋書店各地方本店」で『国家の存亡』を購入してベストセラー入りを狙いましょう。

東京は紀伊國屋書店新宿本店、
大阪は紀伊國屋書店梅田本店、
札幌は紀伊國屋書店札幌本店
など各地方紀伊國屋書店本店でのランクインを勝ち取り、一気呵成に50万部を達成しましょう。

これが実現されたとき、TPP反対が日本人の意思になり、在日本アメリカ大使館所属のCIA職員の分析により、ホワイトハウスも理不尽な要求が出来なくなるのです。

インターネットでご購入の皆様は、アマゾンに集中して総合ランキング第1位をゲットしましょう。
国家の存亡 (PHP新書)

※ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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