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●超拡散《『月刊中国』5月号一部転載させて戴きます》
■拙ブログで『月刊中国』鳴霞主幹・編集長からの情報を掲載させて戴いてますが、既成雑誌の情報との違いが分からないとの声もあり、特別にお許しをいただけましたので、『月刊中国』5月号の河村名古屋市長発言に関連した「南京問題」を紹介できることになりましたので転載させていただきます。
以下転載◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
■中国大使館が河村氏の面会を拒否、中国ネット上で喝采の声
名古屋の河村たかし市長の南京大虐殺を否定する発言をめぐり、中国の程永華大使は河村たかし市長との面会を拒否する意向を伝えた。
中国メディアの環球時報が6日、同ニュースを報じると、記事には中国人ネットユーザーから喝采のコメントが殺到した。
中国大使館側の対応について、中国人ネットユーザーの大部分は中国大使館の決断を支持するものだった。あるユーザーは「われわれは日本が南京大虐殺の歴史を否定することを許してはならない。中国大使館が河村氏を拒絶したことを中国国民は擁護し支持する。
日本製品をボイコットし、日本へ旅行に行くことをやめよう」と主張した。
また、別のユーザーは「河村市長が圧力を受けて、わざとらしく自分の間違いを認めたとしても絶対に許してはならない。彼は骨の髄まで間違った認識を持っているからだ」と非難した。
また河村市長の「政府見解とほぼ同じ」と述べた発言を受けて、あるユーザーは「日本政府も否定しているのかをはっきり問うべきだ」と述べ、また別のユーザーも「日本人はそんな事を言って恥ずかしくはないのか」と訴えた。
■「南京大虐殺否定罪」を制定提案 中国全人代代表(3/10)
中国の通信社、中国新聞社は10日までに、北京で開会中の全国人民代表大会(全人代=国会)に代表の鄒建平南京芸術学院教授が「南京大虐殺否定罪」の制定を呼び掛ける提案を行ったと報じた。
河村たかし・名古屋市長の「大虐殺」否定発言を受けた提案で、江蘇省の代表36人が署名したという。
全人代で提案が取り上げられる見込みはないが、鄒教授はドイツなどが第二次世界大戦中のホロコースト(ユダヤ人大虐殺)否定を違法としている例が参考になるとしている。
★『月刊中国』(毎月1日発行)発行人編集;鳴霞
発行;〒673-1334
住所;兵庫県加東市東条町吉井493-1
FAX;0795-46-1880
購読料;年間5000円
郵便振替;00930-2-69515
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆転載終了
■今日から数回に亘って、『月刊中国』を転載しますので、中国国内最前線情報を堪能してください。
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南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
★『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を戦う目的で御支援をお願いしておりますが、主に海外の影響力のある個人と組織体に寄贈することを理想としています。国内は政治家やメディアの報道部門へピンポイントで発送しております
また、皆様方の御協力で戦略が分担できるようになり、反日左翼の巣窟の「図書館」で闘うことより、街にでて、歯科医院、個人病院、美容室、理髪店などの待合室や、喫茶店、蕎麦屋、とんかつ屋さんなど、皆様方が懇意になさっていらっしゃるところに、直接、寄贈して戴けることになり、南京問題は数年内に消滅させることが可能になったと確信できるようになりました。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができますので、宜しくお願い致します。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」
代表 水間政憲;ネットだけ転載フリー
《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=591&cr=c9457bfa10513f899f0cb36c2f93e5e6》(条件:全文掲載)
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※河村市長へ激励のメッセージをお願い致します。これからの政治活動は、抗議一辺倒ではなく、政治家が決断しての国益発言には、感謝のFAXとメールを送信することが大事ですので、河村市長があっと驚くほどのメールとFAXが届くことを願っています。
★名古屋市意見募集URL
shimin-no-koe@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp
★「河村市長室 直通ファクス」052-972-4105
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※『南京の実相』を100人~200人単位で直接個々人に海外へ発送できるまでには、まだまだ時間がかかりそうですので、中山成彬先生に招かれ宮崎未来塾に於いて「真の歴史を知れば未来が見えてくる」との、演題で行った同じような講演を行い、その浄財で早期に海外へ発送することも考えております。そこでご要望がありましたらお気軽nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お声をかけて頂けましたら幸いです。
■国内外の公共施設の地球儀や地図帳が、
「東海」とか「Sea Of Korea」に改竄されているのを発見しましたら、下記の情報のように、
①公共施設名
②住所
③電話番号&メールアドレスなどを明記して
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで送って頂ければ、「水間条項」本文で世界中の同志の方々に呼びかけますので、ドシドシ情報を提供してください。
◆「反日関係法案」(東海併記法案や慰安婦碑建立法案)などが、審議され始めている情報を察知された在米邦人の皆様にお願いがあります。
それらの情報を察知されましたら、その法案に関係している個々の議員のメールアドレスを調べていただき、《nankinnojisso@excite.co.jp》までにお寄せくだされば、また、今回の「東海併記法案阻止行動」のときと同様に、国内外の愛国邦人の皆様が世界中でいっせいに行動してくださいますので、また阻止できると確信しております。それは、提供する情報に真実があると分かれば、韓国以外の国々の議員や関係者は公正に判断できるからです。
◆海外で我が国の名誉や国益を毀損するような動きが御座いましたら、「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の「寄贈先情報提供アドレス」
《nankinnojisso@excite.co.jp》まで、お気軽にお寄せください。その一部は皆様方に公開させて頂きますので、宜しくお願い致します。
◆いま日本では、連日、ヨーロッパの経済・金融危機に関心が高まっていますので、『寄贈する会』の寄贈先情報提供URLに、マスメディアで報道しきれない街の情景など、また海外で「南京問題」や「慰安婦問題」がどう見られているか教えて下さい。教えて戴ければ、拙ブログで紹介させていただきますので、是非、情報をお寄せください。
《nankinnojisso@excite.co.jp》
(*アドレスはいずれも@は半角に替えてください。
*Gmail以外のアドレスでお願いします。)
◆「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」の活動状況URL《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=625&cr=5cf71bee0887dcc49832923a51cdc3d4》