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超拡散《情報戦を実践されていらっしゃる方からの貴重な情報です》

Nanking南京

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、紀伊國屋書店新宿本店3Fの歴史書コーナーに平積みになっていた『南京の実相』です。

●超拡散《情報戦を実践されていらっしゃる方からの貴重な情報です》

■情報戦を完璧に把握されていらっしゃる方が、国内外にいらっしゃることを知り、勇気と元気を戴いております。

『南京の実相』を情報戦の武器に利用して戴き感謝いたします。まさしく、同書の出版目的はズバリ「情報戦の武器」そのものでした。

バチカン大使への寄贈が重複しても、国民の関心の高さを示していることになり、情報戦としてのプラス効果は非常に大きくなりますので、独自に「ここ」と確信されていらっしゃるころが御座いましたら、皆様方から直接寄贈されることも大変有効ですので、宜しくお願いいたします。

今回、寄せていただいた情報の中に、またまた、あの外務省がとんでもないことをしでかして居たことが綴られており、驚くとともに今に見てろの気分です。

◆◇◆◇◆以下転載◆◇◆◇◆◇

5月31日の水間条項の記事で、教皇大使へも「南京の実相」をお送り頂きまして、どうも有難うございます。

ご報告が大変遅くなりましたが、教皇大使から御礼状を頂きましたので添付致します。 簡潔な御礼状ではありますが、「南京の実相」の書名も明確に記されており、確かに受け取りましたという意思表示のようで、私としては好感を持ちました。

今回、教皇庁大使館に手紙を送ることについて、色々アドバイスして頂いた、保守系のカトリック信徒の方々も同じ印象を持たれたようです。 イタリア人の前大使は、日本の司教団が安倍元首相の教育基本法改正に批判的であったため、この信徒の方々が前大使に、日本の司教団のスタンスに疑問を持つという手紙を送付されたところナシのツブテだったそうです。

今回は意見書ではなく、書籍の送付でしたので、大使も返信しやすかったとは思いますが。

今回のチェノットゥ大使をネットで検索してみましたら、沖縄を訪問されていたり、教会内の詳しい方に寄ると、日本を理解しようと積極的に動かれているように思うとのことです。

私が見つけた記事は、なかなか不思議なもので、ヒットしたのが中国の二胡演奏家の女性のブログでした。

遊弦日記 バチカンの桜

http://cgi.geocities.jp/saamusical/xiumin/cgi-bin/topics/topics.cgi

日本とバチカンの国交樹立60周年を祝って、日本政府がバチカンに桜を贈呈したという美しいお話なのですが、本当は昭和天皇が昭和17年にバチカンとの国交を希望され、公使を好感していますので70周年のはずだと思いますし、なぜ、バチカン大使館で日本の外務省により行われた贈呈式の最後を飾るのが、中国人女性の二胡演奏なのかも全く意味不明です。でも、いずれにしましても、中国があちこちに入り込んでいる状況の中で、「南京の実相」の存在は、外国の方々にも中国の日本をネタにしたプロパガンダの実態を明らかにするのに大きな意味を持つものと思います。

本当に、このような書籍があって良かった!と改めて思います。

重ねてお礼を申し上げますとともに、ますますのご活躍をご健勝をお祈り申し上げます。

        以下略        
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇転載終了◆◇◆◇◆

■我が国の国会議員は、最低限の常識を持ち合わせていないものがほとんどです。

図書を寄贈してもほとんどが、梨のつぶてだそうです。

寄贈する会から贈ったものに関して、お礼は一割くらいです。秘書に形式的なハガキをだすことを、決めていれば簡単なことなのですが、それすら出来ない国会議員は我が国に必要ないので、お隣の国へ行っていただきたいものです。

最近、情報戦を把握されて実践されていらっしゃる方が、国内外に現れ安堵しております。いつもギリギリのところからスクープ資料を発見しておりましたが、それらの資料を「観てわかる本」(ビジュアル本)の形態にして今月中に書店に並ぶ予定です。正式な告知を、あと一週間後くらいにできそうですので、宜しくお願いいたします。

この書は、数十ページがカラーで、当然、週刊ポストで買い占め騒動に発展した尖閣地図は、すべてカラーです。また未発表だった朝鮮版朝日新聞の記事も掲載してあり、尖閣、竹島、南京、慰安婦問題はケリがつくようなっていると断言できますので、宜しくお願い致します。

≡≡≡≡以下東京都ホームページより≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【東京都尖閣諸島寄附金】

 http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm 

みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)
口座名「東京都尖閣諸島寄附金」
普通預金 口座番号 1053860

連絡先
東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215

郵送宛先 
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当

電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡転載終了

◆

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております

尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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