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《ニューヨークからちょっと気になる話》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●《ニューヨークからちょっと気になる話》

■ニューヨークの日常のお話でも、いろいろ参考になることがあります。

在日朝鮮人が、米国へ行ってまで、日本名(通名)を使っていることは、日本人の名誉を貶められる可能性もあり、まず、日本国内での通名報道の禁止を徹底する必要があります。

以下、ニューヨークの撫子さんからのコメントです。

◆◇◆◇◆ここから転載◆◇◆◇◆◇◆◇

1990年代前半私がまだワシントンDCにいたころ、ちょっとしたきっかけで韓国人と結婚したある日本人女性のスクールサイコロジストとの方とお話する機会があったのですが。(私は仏教などに興味がなかったので話の詳しい内容を忘れました)日本の心理学会などがアメリカのスクールサイコロジーをモデルにしているようですが、本当に参考になるのでしょうか?
DCの心理学専門家向け研修などは一定の条件を満たしていて、関係者の推薦があれば参加することも可能でしたが、あれが全米から集まった偉い学者先生の講義だと思うとぞっとしました。

それは、日本人であれば誰でも知っていることで、「子供の話に耳をかたむけましょう」とか「長い目で子供の成長を見守りましょう」など、偉い先生方によってまるで世紀の大発見のようにお話されていました。

資料など大量に貰いましたが、ゴミ箱に捨てるかどうか迷いましたが、親日的なお国出身の若いお母様に全て差し上げました。

話がまた飛びますが、イタリア系アメリカ人と聞くとカトリックと思うかもしれませんが、NY/NJ/CTのイタリア系はお願いですから日本のお嬢様方、避けてください!!

それはですね、親子兄弟従兄弟で日本人女性を狙ってデートサイトなどに登録しています!

日本人女性とのお付き合いを望んでいるイタリア系アメリカ人男性は、日本に親近感を持っているようで(詳しくはいずれまた)20人家族のうち一人は、金融関係でそこそこの年収だったり、モデルだったり、一人は医者だったり、日系企業で働くエンジニアだったりと一見魅力的なのかもしれませんが。

日本語名の朝鮮系女性複数とコソコソとお付き合いがあったようですが、彼らは健全な家庭生活を築くのはほぼ不可能なワケありアメリカ人です。

大体元は中国系と付き合って、その中国系にさえ相手にされなくなった人々です。

慰安婦通りを作ろうとしているフラッシングという町は中国人街なのですが、ワケありアメリカ人が多数出 入りしています。

人間のクズとはこのことかと人生で初めてわかりました。ですので、極力避けるようにしていたのですが。。。

ただこの近辺に日本からの学生さん?がまだいるようなので見捨てないであげてください。

またわかり次第お知らせしますが、ゴミの話ばかりで日本の皆様に申し訳なく思います。本当にごめんなさい。

◆◇◆◇◆◇◆◇転載終了◇◆◇◆

■ワケありアメリカ人とは、マフィアのファミリーなのか思い当たりませんが、いずれにしても日本人留学生が住むには危険がありそうですね。

やはり一番の問題は、通名(偽名)が犯罪の温床になっていることは、オーム真理教の菊地直子が逮捕されて「これで偽名を使わなくて済むことになり安心しました」と、弁護士を通して述べています。

在日朝鮮人は、創氏改名を強制されたと日本に抗議しているくせに、自分たちが「創氏改名」して、日本社会で暮らすことは支離滅裂なことに気付くべきなのです。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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