※紫陽花の季節になりました。
●転載不可《五月寄贈先》
■五月の寄贈先は、現在、南沙諸島で中国と対立しているフィリピン大使やアジア諸国で中国に警戒心を持っているインドネシア・ベトナム・マレーシア・・カンボジア・タイ・ミャンマー・バングラデシュ・スリランカ・インドの10カ国の大使の方々や、戦前、満州国に特使を派遣くださり、準承認していただいたバチカン大使にも寄贈致いたしました。
共産中国とバチカンは、宗教者への弾圧により相容れない関係であり、客観的一次資料で検証していただければ、いい結果がついてくると思っております。
●外国関連は11件です。
●国内関連は報道関係者など6件です。
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★参考;添付した文書です。
○○大使閣下殿
謹啓
我が国と貴国との友好親善に、日夜邁進されていらっしゃることに深甚の敬意と謝意を表する次第です。
この度、お手元に贈らせていただきました図書『南京の実相』は、2007年6月19日に憲政記念館に於いて「南京問題の総括」を、政権政党だった自由民主党の国会議員の議連「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が、ロイター、AP、AFP、NHK、朝日新聞、読売新聞など、国内外の記者に発表したものを纏めて、2008年10月に出版されたものです。
その後、2009年6月には、同議連から米国上下両院議員全員に、中山成彬議連会長の英文メッセージが添えられ寄贈されております。
今回、同書を寄贈させて戴きましたのには理由がございます。
それは、最近、中国が「法と正義」を無視して、海洋覇権を露骨に追求する行為が、近隣諸国民の脅威にまでなっていても、我が国が適切な発言を控えていることで、21世紀の繁栄の弧であるフィリピン・インドネシア・ベトナム・マレーシア・・カンボジア・タイ・ミャンマー・バングラデシュ・スリランカ・インドなど、「法と正義」を重んじる諸国民が落胆されていらっしゃることが、明らかになったからであります。
我が国が、中国に毅然と発言できなくなっている根源には、極東国際軍事裁判に於いて捏造された「南京虐殺」の亡霊に未ださいなまれているからなのであります。
そこで、この問題を清算し、日本国が「法と正義」に基づく是々非々の発言をするために、同書に所収してある1938年の「第100会期国際連盟議事録全文」や、当時のロンドンタイムズ、ニューヨークタイムズ、朝日新聞などの記事を、御精査して戴き、公平に御判断して戴ければ幸甚でございます。
何卒宜しくお願い申し上げます。
謹白
2012年5月吉日
『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会代表 水間政憲
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南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった
■『南京の実相』は日英文併記本です。「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、朝日新聞や毎日新聞などの写真パネル(約40枚)を寄贈する計画も立てております。
また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。
現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ『南京の実相』をピンポイントで発送しております
尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により、予定通り実施されると、数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;(転載不可)《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》
