※写真は、ここかしこに咲いている紫陽花を写しました。
●拡散《新刊本のタイトルは【ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実】になりました》
■新刊本は、「読む」ことと「見る」ことを逆転させたかたちになっています。百聞は一見にしかずを新刊本で実現してあり、小中学生にも理解できるように心がけましたので、オピニオン系の図書では、初めての形式になっています。
目的は、尖閣募金をバックアップすることと、朝日新聞がこの40年間やってきた「南京」と「慰安婦」問題のねつ造報道にとどめを刺すことでした。
あらぬ妨害が入らないように、詳細はもう少しお待ちください。
中国が数億円かけて、せっせせっせと焚書を繰り返してきた日本名表記の地図も台湾の地図もすべてカラーになりました。この40年間の焚書の努力を水の泡にしてあげれそうです。
本のサイズも今までの単行本より一回り大きなサイズになり、資料をすべて裸眼で読めるようにしました。
竹島の検証部分には、雑誌でスクープとして、発表できるネタを掲載してあります。
南京問題では、今まで取り上げられなかった朝鮮版朝日新聞に決定的な記事があり、それも裸眼で読めるようになっております。
慰安婦問題のところでは、未発表の朝鮮版朝日新聞の記事を掲載してあり、トドメをさせるようにしました。
また「南京問題;動かぬ証拠」の扉に、小磯良平画伯のまぼろし絵画『南京中華門戦闘図』(1939年;朝日新聞社賞受賞)をカラーで掲載できました。
新刊本は、電子版も同時発売で準備していますので、海外在住の邦人の皆様方にも簡単に手にいれて頂けるようになりました。
来週には、予約開始になると思っていますが、週刊ポストに掲載された尖閣地図もカラーで掲載されておりますので、妨害が入らないことを祈っております。。
※ジャーナリスト水間政憲《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》