※写真は、石原東京都知事の推薦文がついた『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の表紙です
【石原東京都知事の推薦文】《「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」》
●超拡散《真実を伝えられる気楽さ!》
■日本社会では、嘘を吐きは泥棒の始まり、と躾られ大人になっております。それを踏まえて韓国や中国をみると、両国は「泥棒の国」と言うことになってしまいます。
最近、日中で好感度調査が実施されましたが、それによると、中国を信用できない嫌な国と答えた日本人は、なんと約84%にまで達していました。
同じ項目の中国人の回答は、約64%となっていました。
このアンケート調査の嫌中国感情には、尖閣問題が影響していることが明らかですが、そこに「南京大虐殺」はまったくの虚構だったことが『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』で明らかになりますので、嫌中国感情はまた一段アップする可能性があります。
中国は、見えるものすべて「損得勘定」を基準にしてますので、日本国内に嫌中国感情が高まっていることは、損になると判断し、なにかしらの策を講じてきます。それが中国人です。
パンダは飽きられ、京劇は気持ち悪いですし、朱鷺は日本人が絶滅したあとの中国人の浸透をイメージされるので、あまり全面的に出すと反発されるし、
などなど、好感度アップに利用する材料難に陥っています。
この状況は、歴史問題を糺すには千載一遇のチャンス到来なのです。そこが、中国人と韓国人のちょっとした違いです。韓国人は嘘がバレバレになっても、戦略を転換できる度量を持ち合わせておりません。
中国は、嘘を承知で「南京大虐殺」を騒ぎまくっていたのであり、1960年代に中国に行って、「南京大虐殺」の火付けに熱心だった人物は、大森実だったことを『南京で本当は何が起こったのか』(阿羅健一著、徳間書店)が明らかにしています。
★情報戦は、嘘を真実にするために莫大な資金が必要ですが、真実を伝える情報戦は武器さえ完成すれば、楽なことなのです。それは、真実には「一次資料」がたくさんありますが、嘘を真実と証明する「一次資料」は皆無なのです。所詮嘘は嘘ですから一次資料などある訳がないのです。
今回『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』に、石原東京都知事が、小生が厳選した一次資料に「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」との力強い推薦文を頂戴し、この十数年、中国とケンカできる資料をただひたすら、探し回っていた苦労が石原知事の推薦文で、報われたおもいです。1990年代は南京問題の主戦場が裁判所になっていたことで、法廷で通用する一次資料及び「前期資料」を重要視する習慣が自然に身についていました。
中国や韓国が、まくし立てる「南京大虐殺」と「慰安婦問題」は、戦後の証言に基づいているので「後期資料」になり、嘘を平気で吐ける特異な民族の得意技なのです。
★情報戦は、皆様方のちょっとした配慮で大きな力になります。
デモに参加することも大事ですが、歴史問題の主戦場は情報戦ですので、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』を予約・購入される皆様方には是非、東京は紀伊國屋新宿本店、大阪は紀伊國屋梅田本店、札幌は紀伊國屋札幌本店、福岡は紀伊國屋福岡本店に集中していただき、各ブロック紙が紹介する「書店ベストセラーベスト10」をゲットして、歴史問題にトドメを刺せるようにお願い致します。また、全国の紀伊國屋書店に提示される「週刊ベストセラーベスト10」も、影響力がありますので、各地域に紀伊國屋書店がありましたら、そこに集中していただけると、情報戦戦として強力な活動になりますので、宜しくお願い致します。
誰かがやるだろうでは、日本の伝統も大和民族も間違えなく消えて無くなり、のっぺりした漢民族と四角張った朝鮮人の国にすり替えられるのも、遠い未来のことでなく、すでに新大久保はコリアンタウンになり、池袋は中国人が跳梁跋扈する危険地域になりつつあります。上京する機会のある方は、池袋界隈を歩いて見てください。特に東口はチャイナタウン化し無秩序状態になっています。
◆新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』予約受付中です。
※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)