LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成24年

超拡散《パール判事の日本無罪論;を読まれた方へのお願い!》

Nanking南京

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

※写真は、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の表紙です。

◆新刊本『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』予約受付中です。

●超拡散《パール判事の日本無罪論;を読まれた方へのお願い!》

■『パール判事の日本無罪論』(田中正明著、小学館文庫)の解説に小生が、「この書が、ダイヤモンドのごとく真理の光彩を放つとき、手にした人々が、無意識にすり込まれていた東京裁判史観というマインド・コントロールから解かれることを祈り、田中正明氏に感謝して、武蔵野をあとにした。
平成十三年盛夏
」から、11年目になります。

パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)

この書は、小生が図書による情報戦を開始した最初の書籍だったのです。

その時にイメージした戦略は、日本罪悪史観の源流が東京裁判であり、まず、東京裁判の実態を皆様に伝えることでした。そして、同書を読まれた方が一番知りたがるであろうと考え『「南京事件」日本人48人の証言』(阿羅健一著、小学館文庫、2001年12月)を復刻出版したのです。

それで、何故、日本人がみな洗脳されたのか、との疑問を抱くことに応えるため、日本人の洗脳にもっとも影響力を発揮した、NHKラジオ放送「真相箱」の台本を発掘し、広く国民に読まれることを目的に、桜井よしこ氏に資料を提供し、『GHQ作成の情報操作書「真相箱」の呪縛を解く』(小学館文庫、2002年8月)として、台本を完全復刻し桜井氏が解説され出版されています。

「南京事件」日本人48人の証言 (小学館文庫)

GHQ作成の情報操作書「真相箱」の呪縛を解く―戦後日本人の歴史観はこうして歪められた(小学館文庫)

これらは、すべて図書による情報戦の一貫として、実行してきたことです。しかし、最初にイメージした「多くの人々」へ真実が浸透するまでにはなっておりませんでした。

その弱点を反省し、より広く国民に知らしめるにはどうしたらいいのか。

その答えとして出版したのが『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』です。

本書の目的は、個々に資料本として所蔵して戴くことと、街の医院や理美容院、喫茶室のブックスタンドに置いていただけるように、ほとんど1ページづつ完結させることでした。

『パール判事の日本無罪論』は復刊以来、12万5千人の皆様が読まれておりますが、小生と同じく忸怩たる気分になっていらっしゃると思っております。そこで『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の情報を、皆様方が、街に拡散していただけると信じて本書を企画させて戴きました。

★小生は、IT技術は詳しく分かりませんが、出版社から、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の「表紙」と「チラシ」のPDF画像をいただきましたので、皆様方の身近なところで情報を拡散するために利用して頂けるれば幸いです。

★「表紙PDF画像」と「チラシのデータ」PDFあり
http://docomo.ne.jp/mw/get.cgi?key=9vmfmt80017dcHe00p0og1e23
保存期限:12/07/09

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ