※写真は、1964年、東京オリンピックの聖火リレーを走ったときに戴いた記念メダルです。
●超拡散《ロンドンオリンピックを前にして!》
■オリンピック開会式を前にして思うことは、いよいよ「日本満開」です。
オリンピックを通し、応援しながら、この期間中は怒りを抑えて日本のテレビ局の偏向度チェックをするのも楽しみにしてください。
ただ、オリンピック期間中のチャンネルは、ほとんどNHKが独占的に放送することになりますが、最近、見ていて安心できる眼力を持っているNHKの女性アナウンサーですが、男子サッカーがスペインに勝ったニュースを伝える目がみなさん笑っていました。9時のニュースの眼力鋭い井上あさひさんも目が笑っていましたので、微笑ましくなってきました。
昨日、男子サッカーの勝利を伝える各テレビ局の番組を観ていて気づくことは、NHKのアナウンサーの目は嬉しそうでしたが、民放のアナウンサーやゲストたちは、目が笑っていないものが結構いました。
とくに民放のバラエティー番組に出ているタレント・役者・芸人などの中には、自然に心から「頑張れ日本!」になれない者がかなり目立ちます。そのチェックポイントは目です。
あと10分で開会式が始まりますので、最後に一言、ロンドンオリンピックの壮行会で、なぜ、自ら「在日朝鮮人」と宣言した和田アキ子さんに「君が代独唱」を依頼したのか疑問が残ります。
その適任者は、NHKロンドンオリンピックの日本の応援歌“風が吹いている”を担当した「いきものがかり」が“君が代”を歌うのが自然な流れだと思いますが、皆様方はどう思いましたか。
■夏休み小中高校生【動画歴史特別講座】(テキスト;テキスト;石原東京都知事推薦図書『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』がスタートしました)
■ http://www.yamatopress.com/pg124.html
■YouTubeに動画の第一回目(尖閣諸島)がアップされています。
【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk
Mobil:http://m.youtube.com/watch?gl=US&hl=en&client=mv-google&v=thUoPYFMm-U&fulldescription=1
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』(PHP研究所)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
■【読み終えた皆様へのお願い!】
『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、一冊丸ごと情報戦の武器としてまとめたものですので、読み終えましたら是非、皆様の親しくなさっていらっしゃる歯医者さんや理美容室、喫茶店などのブックスタンドに置いていただけるようにお願いしていただければと、切に願っております。それは、発行部数1万冊でも数ヶ月後には、一気に200万人以上が歴史の真実に目覚めることになると確信してますので、宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)