■アマゾンが『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』を絶版扱いにしました。尖閣・竹島問題にトドメを刺せる資料が収録されており、石原東京都知事が推薦を出してくれている図書に対して、アマゾンもやってくれますね。
新刊本1,575円ですが、20日17時30分現在、同書は新品・中古2,424円にされ、実質的に絶版扱いにされてます。
これと同じことは、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった 』の発売数日後のときにも同じことをアマゾンはやりました。値段の表示が戻るまで購入を控えて、紀伊國屋など他のネット販売をご利用ください。
■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】
●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
●【第5回】 南京問題とはなんだ?
南京問題とは何だ?いったい何がきっかけでこんな事になっているのか。
南京問題が勃発した起点は実は日本国内にあった。東京裁判の後、南京問題は収まっていた、ところが朝日新聞の「中国の旅」の連載によってぶりかえした。
60年代終わりには中国側は「南京問題はもう過去の事だからいいじゃないですか」と過去の問題として扱っていた。ところが日本のジャーナリスト大森実が執拗に南京問題を取り上げた事で中国の外交カードにされてしまった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=63w8TTWgoTw
●【第6回】 日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」
日本人が中国人に大虐殺された「通州事件」で二百数十名の日本人が「ある者は耳や鼻を削がれ、女性は陰部に丸太を突き刺された。乳房を削がれ、鉄線で数珠つなぎにされて池に・放り込まれた」聞くに堪えない大虐殺は、朝日新聞・東京日日新聞など新聞各紙が号外で伝えた。
ところがこの事件が歴史教科書には現在載っていない。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=mBhky2SijQs
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
★『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、地方紙の週刊書店ベストセラーランキング入りを目指し、札幌・新宿・梅田・福岡紀伊國屋書店本店並びに各紀伊國屋書店や紀伊國屋書店のWEBで優先的に購入をしていただければと思っております。
【紀伊國屋書店のWEB】
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569806864.html
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

