■尖閣に不勉強なメディアや国会議員は、まだ、何の対処法もなくただ先送りすることしか思い当たらないようです。
外交問題の真髄は、情報戦との認識を持ち合わせているか否かで、帰趨は決するのです。
いま日本人は、韓国人には常識が通用する国民でないと認識していますが、中国人はそんなに馬鹿でなく、尖閣についても正確な知識を持っていても、ヤラセデモだけを報道している日本の反日メディアによって、歪められていることは明らかなのです。
これは鳴霞さんからの情報ですが。昨日、米国で運営されている中華系サイト「阿波羅」に、人民日報が「沖縄群島(尖閣諸島を含む)」を、日本の領土と認めていた1953年1月8日と1958年3月21日の記事の紙面をインターネット上にアップすると、中国国内のネットは騒然となっています。
それを煽るように、新浪ニュースサイト(胡錦濤の娘婿が社長)に転載されたことで2~3億人の中国人が閲覧しています。
これらの資料で人民は、「人民日報は、記事は本物か答えよ」とか「人民日報は日付以外は嘘だからこの記事も嘘だな」などと、騒然となっているのです。
このような情報が中国人民に繰り返し提供されると、尖閣デモが途中から共産党打倒デモにすり替えることが可能になります。
中国国内から閲覧されていらっしゃる皆様、是非、中国で発行した日本名で「尖閣群島・魚釣島」と表記した地図がカラーで収録してある『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(石原東京都知事推薦)が、外国から購入できるように「電子図書」化されましたので、是非、御覧になってください。
■【紀伊国屋の電子書籍『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実】(『Kinoppy』のURLです)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9988253435&TYPE=EBOOK
東京都が尖閣に調査上陸したときに、中国共産党中央宣伝部は、是非、天安門など中国国内30カ所で「尖閣デモ」をいまから企画をして於いてください。
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【東京都尖閣諸島寄附金】
■ http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm
●みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)
◆口座名「東京都尖閣諸島寄附金」
◆普通預金 口座番号 1053860
●ゆうちょ銀行
口座名「東京都尖閣諸島寄付金」
口座番号
00110-9-386056
●連絡先東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
直通電話 03-5388-2206
FAX 03-5388-1215
郵送宛先
〒163-8001 東京都 知事本局 尖閣諸島寄附担当
電話受付時間 月~金 9:00~18:00
(国民の祝日等の閉庁日は除きます。)
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■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】
●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
私が国会議員だったら国立国会図書館の館長を首にする!中国の古地図が収集から外されている理由はなんだ、収集から外す事を指示した者は国家反逆罪に値する。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
●【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD
友好関係にある台湾がアメリカに利用されている。アメリカが日本に打診してきた尖閣周辺海洋資源共同開発。日本は独自開発にこだわりその要請を断った。それに激怒したアメリカが台湾を利用して海洋資源開発を進めようとしたのだ。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata
●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD
中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata
●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は竹島が日本領であると証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年版 韓国の国定高校歴史教科書によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

