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超拡散《李明博韓国大統領の哀れな末路》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散《李明博韓国大統領の哀れな末路》

■この場に及んでも、韓流ドラマを放送しているテレビ局は反日メディアと認定できます。

それら、韓流ドラマに広告をだしている会社に不買運動を呼びかけ、国家国民を愚弄した「独島は我が領土」と意思表明している韓流役者・歌手を国内から一掃しましょう。

パチンコマネーに汚染されているテレビ局は、李大統領の異常行動を「支持率アップ」を狙ってのことなどと、国民を舐めたことを連呼しているが、バカも休み休み言ってもらいたい。もう一年も前から朴元大統領の娘、朴クネが与党の次期大統領候補に決定していたようなもので、李大統領がいまさら支持率を狙ってなどと、あり得ない報道をしていました。

李大統領は、大統領特権で逮捕を免れているが、来年早々逮捕されることが確定しているからの異常行動と推察すると、すべて見えてきます。

また、竹島で李大統領の「韓国領土独島の碑」の除幕式に参列した大臣たちも、李大統領に連座して逮捕される運命と見ることで、透けて見えてきます。

実際、李明博を逮捕する段階になったとき、李大統領として残した「独島の碑」の存在が、逮捕の足枷になります。また連座で大臣を逮捕すると、それじゃ主犯の大統領をどうするか、検察内で議論になることは間違いないでしょう。唯一大統領時代の功績として残した「独島の碑」を韓国国民がどう判断するかで、韓国国内は大混乱に陥ります。

「独島の碑」を撤去させるには、韓国民が震え上がる対抗措置を講じることが必要です。

●「独島の碑」と「慰安婦の像」を韓国が撤去するまでの対抗措置として「韓国への旅行自粛措置を発すること。

●竹島に不法上陸した韓国人の入国を禁じること。(竹島実効支配撤回まで)

■次期大統領候補の朴クネは、「慰安婦問題」では、李大統領より強硬な発言を繰り返しており、歴史問題をぶり返す大統領のもとでは、制裁措置は一切解除しないことを発しておく必要があるのです。

今回の李大統領の妄言で、唯一のプラスは、李大統領の「天皇が謝罪するなら韓国に来なさい」との妄言で、皇族が韓国へ訪問する必要が半世紀以上なくなったことです。因みに李大統領は「天皇陛下」を「日王」と連呼していたのを、各テレビ局は「天皇」とテロップを流していたが、正確に「日王……」と表記し、如何に李大統領が日本を舐めきっているか知らしめるべきなのです。

■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦)を評し「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただきました。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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