■9月10日まで発売されている『アサヒ芸能』の尖閣・竹島7ページ特集「中国と韓国を“ねじ伏せ黙らせる”『尖閣・竹島は日本領土』これが絶対証拠だッ」は、「絶対資料」を使って、普段外交問題に興味を示すことのない方々にも、簡潔で分かりやすくまとめられております。女性にも見て戴きたいのですが、男性が歓ぶ記事や写真を満載してあり、チョット残念です。
しかし、オピニオン誌以上に簡潔で説得力がある特集記事は、中国や韓国には相当なプレッシャーになることは、『アサヒ芸能』の読者層が、中国や韓国からきて働いている現場の日本人から、直接見せられ、「陳さんこの地図観ても尖閣は中国領土っていえる?」とか、「この記事を李大統領に見せてやってよ」とか、それぞれ現場でさまざまな会話が飛び交うことが予想され、それがクチコミ(メール)で、核心情報が本国に拡散される可能性はオピニオン誌より影響力は大きいでしょう。
情報戦とは、世論誘導力で勝敗が決するのであり、竹島・尖閣問題がワイドショーでも取り上げられていることから、女性週刊誌にも核心情報が掲載される可能性もでてきました。
近々総選挙が行われますが、いままで選挙の争点に外交問題が取り上げられなかった原因は、領土や「南京・慰安婦」など歴史認識の問題点が一般化してなかったことにありました。
そこで、女性週刊誌にも分かりく掲載していただければ、それらを総選挙の争点に浮上させることも可能になります。
3年振りにチャンネル桜の「討論討論討論!」に出演しました。討論のテーマは、「反日韓国をどうするか?!」です。放送は9月8日(土曜日)20:00~23:00◆(日本文化チャンネル桜;217チャンネル)◆インターネット放送So-TV(http://www.so-tv.jp/)◆「Youtube」「ニコニコチャンネル」オフィシャルサイトで視聴できます。
中国と韓国との情報戦は、まず国内の情報戦争に打ち勝つことが大事ですので、日本人が一丸となって戦っていただきたいと切にお願いする次第です。
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■【竹島・尖閣・南京・慰安婦問題の嘘がすべてわかる動画特別講座一覧】テキストは『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』(PHP研究所;石原都知事推薦文「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」)です。また、文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。一部のどうしょうもない反日分子を除いて。是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、皆様へ激励のメッセージをいただいてます。(参考資料;『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』(PHP研究所)
●【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」HD
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk&feature=youtube_gdata
●【必見】これが証拠だ!第2回 尖閣諸島動かぬ証拠「台湾」HD
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kooh5qwGGe0&feature=youtube_gdata
●【第3回】 尖閣諸島動かぬ証拠「中国からの感謝状」HD
中国からの感謝状。1920年に中国政府が尖閣諸島を日本領と記載している。この時点では完全に日本の領土であると認識していた。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1pDG3kmz-sE&feature=youtube_gdata
●日韓・日中歴史の真実【特別編】 竹島問題について
韓国大統領が上陸し、オリンピックでもプラカードを掲げるなど、日増しにエスカーレートしている反日行動について水間氏が語ります。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=PCW6uBFc5-w
●【第4回】 韓国が竹島だと主張している島は、全く違う島だった!
日本に1冊だけ現存している「大韓地誌」は、竹島が日本領であることを証明している。韓国は竹島の古い名称を「于山(うざん)」だと言っているが、2006年改訂版『 韓国の国定高校歴史教科書』によると「于山(うざん)」は全く別の場所にある小島だった。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Y2s93AO1GWU&feature=youtube_gdata
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)