■書店に並んでいるオピニオン誌は、相も変わらず中国と韓国批判オンパレードでも、これからどのような戦略を実施するかを、提言しているものはおりません。
某オピニオン誌には、読者が選ぶ総理大臣にしたい人物を掲載してましたが、2008年の国籍法改悪法案に反対したと思って推薦していたり、編集者は何も分かってないようで情けないです。当時、衆議院法務委員会で反対して席を立った議員は赤池議員だけで、I議員は起立して国籍改悪法案に賛成していたのです。いい加減に保守パフォーマンスに気づくべきなのです。間違って首相にでもなったら我が国は終わってしまいます。
また負けるべくして負けた裁判は、傍観者には分からなくとも、決定的な証拠を使わなかった責任は、万死に値するだけにとどまらず売国奴です。保守議員の仮面を剥ぎ取る必要があります。都合の悪い事実を小生に見透かされていることを、逆恨みして小生を誹謗し、「気をつけるように!」などと、アチコチで言いふらしているようなので、そろそろ我慢の限界に達してますので、次に書くときは実名を明らかにします。いい加減にせよ舐めるじゃない売国奴。
※ ジャーナリスト水間政憲

