■尼崎虐殺事件は、オーム真理教を彷彿させる惨殺事件です。この事件は、インターネット時代になってから最大の虐殺事件ですので真実の広がりが、我が国存亡の尺度になります。。
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残虐な在日の「暴力装置」と日本人一家の悲劇
一家皆殺しは在日支配が強まる日本社会の縮図だ(3) 「せと弘幸BLOG」より転載
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日本の犯罪史上における極めて残忍な事件です。同じ話題を3回続けて書くことは、余り記憶がないのですが、この事件を今日も書くことに致します。どうしてもこの事件が日本社会の戦慄する近未来にダブって見えてしまいます。
在日朝鮮人が支配力を増す中で支那人の流入が止まらない。日本社会に居座り日本人を苦しめているのに、マスメディアや政治家は動かず、警察も全く頼りにならない。そのような現状の行くつく先が、今回のこの日本人被害者一家の姿が暗示しているようです。
もう、ウィキペデアにも登場しました。
尼崎事件 – Wikipedia
『家の中では、T家の家族が外部に主犯らに勝手に助けを求めにいくことを防ぐ為、家の扉には外部から暗証番号式の鍵がかけられ、また服を脱がされ全裸にされ、食事は無論、大小便の回数まで制限され(排泄は1日に2回以下)、何をするにも主犯の許可が要るようになった。やがて食べ物も水(水は一日500mlに制限)も満足に与えられず、父親は裸のまま、娘を背負って昼間に親族の家に食べ物を求めに行く姿さえ、目撃されている』
『最初に取り込まれたのは、姉妹ら(当時21歳、18歳)で、彼女達を屈服させる為に暴力は勿論、全裸で街中を駆け回らせるような羞恥の極み的な手法が用いられた。結果的に彼女らは本意ではなくも、主犯達の理不尽な言いつけを聞くようになり、ある日は次女が泣きながら「お父さんごめん」と言いつつ、顔が腫れ上がるまで殴り続ける光景が目撃されている。』
数人の男達によって日常的に暴力を振るわれ、裸にされて食事さえも与えられずに抵抗する肉体も精神も奪って追い詰めていく。その<暴力装置>として在日朝鮮人の刺青男達がこの主犯の角田被告と一緒に日本人一家をなぶり殺しにしたのです。
勝手に上がりこんで来た連中がいつの間にかこの一家の財産をしゃぶり尽くして、終いには殺されて埋められたり、海に捨てられた。しかも、その被害者は真面目に働いて来た日本人であり、その光景を多くの日本人が目にしていたのに、在日朝鮮の暴力を恐れて救出することも出来なかった。
この惨殺された一家は誰に助けを求めることも出来ずに、最後まで在日の男達によって恐怖で支配され、そして殺されてしまった。この事件を徹底解明して彼ら在日朝鮮人の本性を暴かねばなりません。それがやがてやって来る戦慄の近未来における日本の姿であるからこそ、これを放置しておくことなど出来ないのです。
金髪デブ軍団と言われていた。
地元スナックママがいう。「角田被告のまわりの男の子たちはみんな太っていて金髪。だから近所では『金髪デブ軍団』って呼ばれていたんですよ」
角田被告が住んでいたマンション近くの飲食店オーナーで、角田被告の家に訪れたことのある男性・Aさんは玄関口の二人の男を見たが、彼らも“金髪デブ軍団”の一員だった。彼らはボディガードというよりもマンションのトラブルメーカーだったようだ。マンション住人がおそるおそる口にする。
「あの男たち、本当に恐ろしいんです。赤ちゃんの泣き声がうるさいという理由で隣の住人を引っ越しさせたのは有名な話です。また、隣の家のお婆さんがベランダ越しに『お花が綺麗ねぇ』といったら、軍団の一員が『人の家を覗くな』と声を荒らげたこともあった」
別のマンション住人の話。「一度、マンション住人の子がエレベータの隙間に鍵を落としてしまい、少しの間、エレベータがとまったことがあった。すると、その子のお母さんのもとに軍団の男たち5~6人が、『土下座せえ』って凄んでいた」
彼らがどのような経緯をもって角田被告のもとに集ってきたのかは不明だ。だが、その“暴力装置”の中心には角田被告のいとこ・李正則被告(38)がいたという。
捜査関係者はこう語る。「連続変死事件の様々なシーンで李被告の名前があがっている。李被告は元ノンプロの球児で腕力がとても強い。角田被告の右腕として地元の若者をリクルートして、集団を形成していったのではないでしょうか」
http://www.news-postseven.com/archives/20121024_150827.html
日本人には食事を与えずに自分達は奪った財産で贅沢な暮らしをして肥え太っていたのでしょう。朝鮮パチンコによって財産を収奪されたり、朝鮮カルト宗教によって洗脳され、財産を巻き上げられてしまう信者がいる一方で、そのかすめとったお金で肥え太る在日朝鮮人を思い浮かべてしまいます。
何が恐ろしいかと言えば、大都市の中で徒党を組んだこのような在日の擬似家族が、日本人に対して所構わず恐怖心を植えつけているのに、日本人の側がそのことに対して報復を恐れて沈黙していたことであり、警察が全く頼りにならなかったことです。
■実質的な主犯、韓国籍の李正則(38)による拷問
被害の29歳女性について「暴行後、バルコニーの小屋に監禁」「顔の形が原型をとどめていない、相当ひどい」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1350965525/l50
仲島茉莉子さん(29)について、角田被告に近い関係者は、
「暴行されたあと、バルコニーにある小屋に閉じ込められて死亡した」と話している
「顔の形も原形をとどめないくらい変わっていた。生きているか死んでいるか、
分からないような感じだった。相当ひどい」(仲島茉莉子さんの父親の知人)
このような男達が平然と日本に居座っていることの恐ろしさを我々は真剣に考えなければなりません。この女性の無念さを晴らさなければならない。いつまでもやられぱなしでいる訳には行かないということです。
人間扱いされないで殺されて行ったこの女性について、ただ傍観視するのではなく、同胞が朝鮮人の虐待によって殺されたという現実を見なければなりません。本来であれば民族間の闘争に発展してもいい事件です。
日本は場所によっては外国人が勝手な振る舞いをしても、日本人が何も言えないような無法地帯が出来つつあるようです。この事件は氷山の一角かも知れない。韓国・朝鮮の違法賭博のパチンコやカルト宗教を野放しにしてきた、そのツケはやがてこの日本社会そのものが、彼らに乗っ取られるという危機をはらみながら進行しているのです。