■南京百人斬り裁判のとき、歴史問題に興味があるのかは分かりませんでしたが、「お手伝いします」と執拗につきまとってきた主婦の方がおりましたが、何度となく踏み絵を踏んでいただいた結果、敵対する側の利益になる動きをしていることが明かになったことがありました。
それ以来、信頼できる人物の紹介でなければ、警戒していたのですが、数少ない信頼できる方から、「連絡したいことがあると仰っている方」がいるとの連絡を受け、メールで連絡するようになった方がおりました。先ほど友人から、小生の「『SAPIO』12月号のリポートは、すべて私が資料提供したものとか。水曜デモを知らないとか。携帯で情報を拾えないとか。自分で資料を集めてないとか。」と、面白いことをいっている方がいると、連絡がありました。
確かに「なにか出来ることがありましたらお手伝いします」との申し入れがあり、慰安婦関係の資料は6月中旬位までに、送っていただきましたが。7月以降の情報とか。また、現在の情報は、ソウル在住の方の取材協力ですので勘違いです。また、現在、携帯で自由自在にパソコンと同じように時事ネタを検索できることを知らないようです。
※ ジャーナリスト水間政憲
