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超拡散《豚と中国から「イスラム圏」へ》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散《豚と中国から「イスラム圏」へ》

■数年前、観光庁へ取材に行ったとき、観光庁の控え室に貼ってあったポスターは中国語とハングルのものでした。

取材終了後、「何故マナーの悪い中国と韓国用のポスターしかないの?」ってイヤミがつい出てしまいました。

テレビ東京で取り上げていた旅行サイト『ジャパンガイド』は、毎月全世界で600万人が閲覧している人気サイトです。ジャパンガイド社長のステファンさん1人の影響力の方が、観光庁より巨大になっています。

我が国のゴミマスメディアは、中国からの観光客が激減したと、危機感を煽っているがナメるのもいい加減
にしてもらいたい。

実際、今年の10月の海外からの観光客は、前年同月比で中国人が約33%減少したが全体では114%に増加していたのです。

中国からの穴を埋めたのは、欧米からとイスラム圏からでした。

イスラム圏は親日で、「おしん」がサウジアラビアやイランで絶大な人気だったことは皆様も承知の通りです。

イスラム圏には、日本に憧れている潜在的な観光客が16億人いるとのことで、そのネックになっているのが「豚とアルコール」抜きの食事と「礼拝場所」を用意することだけだったのです。

「豚とアルコール」に関しては、調理器具と食器も「豚とアルコール」を一度でも使ったものはダメと厳しいですが、それをクリアーできれば、一挙に観光客が激増するとのことです。

「豚」が大好きな中国人から、「豚」を一切受け入れないイスラム圏の観光客が来ていただける方が、マナーも中国人や韓国人より格段にいいことと、そして何よりも親日なのがいいですね。

この現象は、日本の未来を暗示しています。資源の無い中国から、資源国のイスラム圏に本格的にシフトする時が来たのです。

しかし、これからもイオンやローソン、そしてユニクロも中国へ進出すると発表してましたが、次の反日暴動が勃発したら、通州大虐殺のときと同じく死者がでることは、歴史が証明しているところです。馬鹿な経営者の下では、命を失う危険性があるのです。

日本の観光業者は、「豚」を捨てイスラム圏にシフトすることで未来が明るくなるでしょう。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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