LATEST最新

Homeホーム / Daily Blog毎日のブログ / 平成25年

超拡散お願いします《新オリンピックを創設しよう》

United StatesアメリカKorea韓国・朝鮮

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散お願いします《新オリンピックを創設しよう》

■今回のオリンピック委員会の判断は、オリンピック崩壊の堰を切った可能性があります。キム・ヨナの疑惑の判定やキムチ国のえげつないやり方は、これから国際的な批判が巻き起こります。

日本統治時代に朝鮮半島に持ち込んだ空手をパクった韓国だけのテコンドーが、古代オリンピックからの伝統的競技のレスリングを押しのけて、オリンピックの中核競技に残ったことは、世界中の笑い話になっています。

9月にレスリングが外されたら、現在の「オリンピック」に「マネーリンピック」との名称を与え、ギリシアのオリンピアに半永久的な競技施設をつくり、テコンドーより国際的なレスリング、アメリカンフットボール、野球、ソフトボールなどを2年に一回「オリンピック」として開催すればいいのです。

そもそも、現在もオリンピックの種火は、ギリシアのオリンピアで採火しているのであり、オリンピアで行うスポーツの祭典に「オリンピック」の名称を冠しても、正当性があり誰も批判できないであろう。

経済が破綻しそうな、ギリシアで半永久的な競技施設を、レスリングを除外したことで激怒しているアメリカ、ロシア、トルコ、日本などが競技施設の建設資金を拠出を決定すれば、ギリシアも快く受け入れてくれるでしょう。

ギリシアは、東西文明の分水嶺のような場所に位置しており、現在、国際的にキリスト教とイスラム教の対立など、不穏な国際情勢の中に、本来の「平和なスポーツの祭典」をオリンピアで2年に一回開催することになれば、全人類がオリンピックの原点に思いを馳せることになります。

現在のオリンピック委員会は、商売人が商売のために行っている単なる「興業」なのであり、「平和の祭典」とは、対局にあります。

上記のことが、実際に動きだしたら、テコンドーを外してレスリングを残すでしょうが、それとは別にオリンピアで「新オリンピック」を開催することは時代が要求しているのです。

それにしても、キムチ国はいやらしいです。空手着を完全にパクっても恥ずかしくないようで笑えます。『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』を手にしていただければ、あれもこれも日本統治時代に我が国が持ち込んだものを「伝統文化」と、錯覚していることが一目瞭然になります。

■【水間政憲】「日韓併合」時代の真実 [チャンネル桜 H25/2/4]

http://www.youtube.com/watch?v=g5DIY2zBTMw&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg&index=3 ←(動画クリック)

大高美貴キャスター「大統領への就任を前に、最近やたらと「歴史の直視」を言い立てる韓国の朴槿恵氏。しかし具体的な話には全く踏み込んでこず、 まるで日本に「察しろ」と言わんばかりの腰の引けた態度である。「歴史の直視」は望むところであるが、日本としては従来のような不名誉を甘受するつもりは毛頭ないので、
今後はより具体的な歴史事実を提示して、正しい日韓近現代史を広めていくつもりである。今回は、その分野で目覚ましい功績を挙げてこられた水間政憲氏をお招きし、
朴槿恵氏(パク・ク・ネ)への返答として発売されたばかりの『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』をベースに、朝鮮人に恩恵をもたらせた日帝36年の真実と、 今も根深い、朝鮮人の事大主義について振り返って頂きます。」

★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。

以上宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

Share拡散 X LINE Facebook Hatenaはてブ