■1937年7月7日、廬溝橋での中国人の一発から日中間が鉾を交える状況になっても、日本軍は隠忍自重していました。しかし、中国はなんとしても日本と戦う決意をして、同7月29日に通州で邦人を大虐殺(邦人二百数十名惨殺された)し同8月9日には上海で大山中尉と斎藤一等水兵を虐殺しました。これで日本政府は戦争を決意したのです。
この歴史を踏まえて、今必要なことは、数十億円の予算をつけて、徹底的な情報戦を仕掛けることなのです。尖閣の事実関係は、圧倒的に我が国に有利なのであり、国連加盟国のすべての政府とメディアや国際機関などに資料を配布し、官邸が指揮すれば武力を使わなくとも中国を抑えつけれます。ここでこれ以上、書きませんが、実際にはこれ以上のことを実現できるようにしますので、ご安心ください。
いまや中国は「地球のガン」です。激甚大気汚染だけでなく、SARSや奇病のウイルスなどの発祥地であり、国際的な監視が必要なことは世界中の共通認識です。
★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。
以上宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)