■イデオロギー新聞の朝日は、中韓の歴史認識報道ではほとんどが、資料調査より息をするように嘘を吐く者の証言を大事にしています。
実際、慰安婦問題の場合、戦前のことなので、戦後、寄りによって40年以上たってから、「強制連行された被害者だ」と、世界中を回っているものたちの証言を、朝日新聞は冷静に裏付け調査する姿勢は見られません。
ところが、その朝日新聞は、国交大臣辞任問題が勃発すると、中山成彬先生を引っ掛け質問をして潰すだけでなく、宮崎に「中山成彬抹殺隊」6人を派遣して、中山先生個人を抹殺するネタ探しのため、中山先生の実家周辺から小中高学校時代まで根掘り葉掘り聞き回っていたのです。
それにも拘わらず、何ひとつ「ネタ」がでなく諦めていたのです。この話は、中山先生から聞いたのですが。
それでは中山先生は誰から聞いたのでしょうか、との疑問がでてきます。笑い話のようですが、それは「朝日新聞『中山成彬抹殺隊』キャプの女性記者が「実は……何ひとつでて来ませんでした」と、中山先生のところに報告に来たとのことです。この話を聞いたとき吹き出してしまいました。
オイ朝日新聞よ。そんなくだらない時間を割けるなら、「南京問題」とか「慰安婦問題」を自社内部資料を徹底的に調査して見ろよ。
朝日新聞にもまともな記者は、結構いることは経験上知っておりますが、中山成彬先生に対して、おかしな動きをしたら、朝日新聞社内の超疑惑人事ネタを親しくしている週刊誌に持ち込みます。このネタが弾け飛んだら、朝日新聞の発行部数はガタガタになるでしょう。
このようなときの為に隠しもっていたのです。読売新聞も発行部数がガタ減りするネタをもっています。両ネタとも伝聞ではありません。実体験したネタとだけ言っておきます。
中山成彬先生を守る100万アクセス超えの対象同動画を、下記にしましたので宜しくお願い致します。
■http://m.youtube.com/watch?v=H-dBkv0LxDY
【永久保存】 2013.03.08 衆議院予算委員会 中山成彬 日本維新の会
★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。
以上宜しくお願い致します。
※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
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