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緊急拡散《NHKへ抗議するときの武器: 著作権法第10条》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●緊急拡散《NHKへ抗議するときの武器: 著作権法第10条》

■女性同志からの連絡情報です。反日NHKの処置に対し激怒して、抗議するときに下記の著作権法を盾にしてください。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■国 会 中 継 に は 著 作 権 は あ り ま せ ん 。

著作権法第10条

第10条
事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道は、前項第一号に掲げる著作物に該当しない。

第40条(政治上の演説等の利用)
本条は、著作物の第一次的な利用目的の特質を考慮してその著作権を制限する規定である。

公開して行われた政治上の演説または陳述  
政治上の意見の自由な流通により民主主義の維持・発展に役立てるためである。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■予算委員会に持ち込まれた朝日新聞朝鮮版のパネルも、画像としてインターネットに多数アップされています。

そこで中高生の皆様にお願いが御座います。

近現代史の授業中に、朝鮮版朝日新聞のパネルから、拉致誘拐と創始改名の資料をプリントアウトして、日本史の担当教員に「先生、国会でつかわれたこの資料で、慰安婦問題と創氏改名の授業をしてください」と、お願いして見てください。そのとき教員が「微妙な問題だから」と逃げたら、「じゃ~どうして教科書に載せているのですか、こんなインチキな教科書で授業してもらいたくない」とか、ガンガン批判を浴びせてください。

今までのようにインターネット情報は、信憑性が無いからと逃げることはできません。まして朝日新聞が国会に於いて、名指しで批判されても、朝日が一行も反論できないことは、間違いを認めたことになっています。

教員を直接批判しなくても、中山成彬先生が国会に持ち込んだ資料パネルの画像をプリントアウトして、黒板に貼り付けるだけで、おかしな歴史の授業はできなくなります。

全国の中高の教室の黒板に、中山先生が衆議院予算委員会に持ち込んだ資料パネルの画像をプリントアウトして貼り付けて、教員の反応をインターネット上に書き込んでください。

また、全国の中高生が両親やおじいちゃんにパソコンで、中山先生の国会中継の画像を見せて上げてください。それを皆様が実行していただければ、日本は、経済ともども劇的に明るくなりますので宜しくお願い致します。

★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。

以上宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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