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《夕刊フジに西川京子先生の国会質疑が掲載されました》

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This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.

●《夕刊フジに西川京子先生の国会質疑が掲載されました》

■昨日(12日)、夕刊フジに西川京子先生の国会質疑が掲載されました。

今日の午前中まで、駅売店やコンビニで購入できるかも知れません。

それにしても、中国や韓国は音無ですね。金正恩の気まぐれに付き合って、体調を崩しているからでしょうか。

今回、西川京子先生のパネル使用許可が出たのは、ギリギリの委員会開始10分前だったとのことです。いままで理事会で野党がケチつけて使用許可が下りないことが度々あったようです。

ところが今回は、野党の中山成彬先生のパネルが、すんなり通っていたので、ギリギリまで嫌がらせしても通さざるを得なかったようです。

実際、パネル写真がなければ、西川先生も「南京虐殺」は朝日新聞が1980年代から始めた大キャンペーンでつくられたなどの啖呵はキレなかったと考えると、如何に証拠写真の威力は絶大か納得させられられます


南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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