■新刊本『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』は、安倍首相が東南アジアと戦略的に連携を公言していることと、麻生副総理が前回、首相を務められる前に『自由と繁栄の弧』を出版されていたことを鑑み、それら戦略を歴史認識で側面から支援する目的を含んでいます。
アジア諸国で、「日本精神」を尊敬しない国は、中国と韓国の二カ国だけと、アジア最高峰の哲人政治家李登輝元台湾総統が断言されており、その実態を歴史的な第一級の報道写真で納得して頂けるようになっています。
例えばシンガポール陥落のとき、山下大将とパーシバル将軍の降伏調印式の写真だけでなく、「イエスかノウか」を質した、あの有名なシーンのやりとりの全文を資料として掲載してあり、山下大将が傲慢との印象を払拭してあります。
実際、これから憲法改正が政治日程に載ってきますが、アジアが不信感を抱いているなどと、批判的なコメントをNHKなどが垂れ流していますが、それらの反日コメントを封じ込めれる武器の役割を果たせるようになっています。
今まで、東南アジアの歴史認識が、ほとんど問題になってませんが、それは新刊本に厳選して掲載した写真を見ていただければ、納得して頂けるようになっていますが、収録した第1級の報道写真は、『アサヒグラフ』と『大東亜戦争画報』(毎日新聞社)から収集しましたので、朝日新聞と毎日新聞は、掲載した写真を知っていて、反日報道をしていたことが、バレバレになります。これから朝日新聞や毎日新聞は、相当プレッシャーがかかるでしょう。
いずれにしても、戦時中のアジアの実態が一目瞭然になりますので、友人・知人に新刊本の情報をドンドン拡散して、反日勢力を封じ込めましょう。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

