■今回のオリンピック招致活動は、オール・ジャパンの成果だったことは誰しも認めるところですが、反日マスコミやなりすまし日本人にとっては面白くないようです。
すでにTBSは、在日韓国朝鮮人が支配するテレビ局になっていますが、他のテレビ局もかなり在日韓国朝鮮人にコントロールされているのが現状です。
9月10日午前0時30分から一時間、NHK総合テレビで「ドキュメンタリー、いま、在日として生きる」が放送されました。
撮影目的は、3年前に打ち切られた大阪の朝鮮人小学校への補助金660万円の復活を訴えかける番組です。
北朝鮮・金親子の写真は撤去されているとか、日本人への公開授業をしているとの内容でしたが、映像の所々で朝鮮人批判デモの様子を流していました。
子供たちは日本と朝鮮の懸け橋になりたいとのメッセージはあっても、あくまでも日韓併合はマイナス面だけを前提にしていることが、会話の節々に滲み出ていました。日朝の懸け橋になりたいと語っていた子供たちが『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』を手にしたときのリアクションに興味が湧きました。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/