■韓国の民度は、年々低下し皆様方もご承知のように法治国家でなくなっています。
今日(9月10日)発売の『SAPIO』誌に、特集「韓国は先進国になれない」が掲載されています。
その中の「歴史」を小生が担当し、タイトルは「韓流ドラマの“煌びやかな宮廷物語”はまさに歴史の捏造 『お金』も『学校』もなく街は糞尿だらけ日本併合前の朝鮮は“原始の国”だった」となっており、未発表の李氏朝鮮時代の写真を6枚掲載しましたので、驚かれることでしょう。
東京オリンピック開催にまで歴史認識を絡める異常さは、最早、国交断絶を視野に入れて対処する必要もあるでしょう。
韓国9月9日・ソウル経済紙は、「日本は経済的な効果を期待するのもよいが、もし隣国に痛みを与えた歴史を無視し、放射能汚染水流出問題を隠蔽し、招致に成功したからといってさらなる露骨な右傾化を進めれば、2020年の東京オリンピックは多くの周辺国がボイコットする『自己満足』の大会になるだろう」と報道しました。
韓国の民度がドンドン低下していることから、ボイコットもあり得ますが、日本人の多くは内心それを望んでいることでしょう。二階堂.comさんに掲載されていましたが、皇室に使われている税金は国民1人当たり「5円」で、在日韓国朝鮮人へ使われている生活保護費等は、国民1人当たり「3万円」(総額約3兆円)まで増加していると配信してましたが、特別在留許可を廃止し、一般外国人扱いに変更する時期になっているのです。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/