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日本の報道機関の劣化

China中国

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散希望《日本の報道機関の劣化》

■我が国の報道機関は、報道しない自由を謳歌していたが、ここに来てインターネット情報が力をもち、さすがに報道しない自由を続けることが、テレビ局の存在価値が問われる状況になって相当焦っています。

9月29日(日曜日)、テレビ朝日の「報道ステーション」で、中国のガン村や環境汚染問題を取り上げていました。

その中の映像に2004年にロイターTVが報道したものを使用していていました。(笑)

鳴霞さんの『月刊中国』では、ロイターTVより早く、リアルタイムで報道していましたので10年の落差があります。

実際、朱建栄目白学園大学教授のスパイ拘束問題に関連して、鳴霞氏は共同通信北京支局員から取材され、その記事が北京発として配信され、全国紙や地方紙が共同通信北京発として報道していました。記事に鳴霞さんからの情報と記載した地方紙がありましたが、全国紙には鳴霞さんの名前を掲載したところはありません。

日本に必要な核心情報を発信しているのは、鳴霞氏か石平氏のどちらか一目瞭然でしょう。あの『サンデー
毎日』の記者も鳴霞氏のところに取材に来たとのことで、少しずつ変化し始めているようですので、これから「倍返し」を始めましょう。

※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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