■米国での慰安婦問題は、実際のところ朝鮮人コミュニティーがあるとろだけで集中的に仕掛けられているローカルな問題ですので、一般の米国民にはまだまだ関心は低いのが実態です。
日本が、慰安婦問題の嘘を徹底的に反証できるのであれば、米国で予定している慰安婦像20体を建てさせると、その自治体の住民の関心は高まります。ズバリ!その狙いは「肉を切らせて骨を切る」です。
今後、慰安婦像を設置する米国の自治体に対して、逆転の発想で韓国が国際的に辱めをうけるように反証活動を集中できれば、韓国人以外の米国民は激怒しますので、あと一年後には、100倍返しも夢ではありません。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/