●超拡散希望《犬の家族にされた日本の家庭》
■北朝鮮で張成沢が処刑されたことを流しているニュースは、「犬にも劣る」「売国奴」「人間のクズ」など、罵詈雑言のオンパレードです。
韓流ドラマのストーリーは、今回の北朝鮮のようなことが日常茶飯事に起きており、その中で頻繁に使われている最大級の軽蔑・誹謗用語が、「あいつは犬」とか「犬にも劣る」なのです。
ソフトバンクは、日本の会社にも拘わらず、朝鮮民族の孫社長は、日本人に対するいわれなき誹謗中傷を「犬」を利用して繰り返しています。
あの「犬のコマーシャル」の父親は吉田茂の盟友・白洲次郎をもじっているのであり、母親は白洲正子をもじって、名字だけを「白戸」に変えた家族として家庭が設定されています。※白洲次郎は、将来に禍根を残すとして、「在留朝鮮人の朝鮮半島への送還をマッカーサーへ吉田茂首相の代理として手紙を出した」とされています。 マッカーサーへの手紙全文は、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に掲載してあります。
その犬の家庭コマーシャルを、ソフトバンクは毎日テレビで繰り返し放送してます。
日本人は、ここまで侮辱されてもヘラヘラして、ソフトバンクの携帯を使っていることで、韓国が舐めきっているのです。
これらの根源には、自らの歴史を知らない日本人の問題でもあるのです。
これから、年末年始に自分たちの歴史を『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』を手にして、取り戻していただければと切に願っております。
★帯に記載されている文章は、《渡部昇一氏、日下公人氏、本書を絶賛!「食糧難で、娯楽もなく、暗い日々だった」?それは作り話か勘違いのどちらかだ――「戦前の暗黒史観」を覆すビジュアル解説本;PHP研究所・定価;本体1,500円(税別)》
この一書で、日本暗黒史観「15年戦争史観」を払拭できるようにしました。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

