●日本軍が南京城内で民間人40万人を虐殺したと
村上春樹著『騎士団長殺し』の中に記載されているが、真実は「34人」だったのです。
村上春樹氏はノンフィクション作家とか評論家と表記されることもあり、
国際的に認知されている小説家が「南京城内で民間人40万人虐殺」と
表現したことの影響力は看過できるものではありません。
実際、現在第三次世界大戦の様相を呈しているが、
中国と朝日新聞の虚偽を明らかにすることは世界平和に直結しますので、
村上春樹氏だけでなく我が国の政治家も
「法と証拠」に基づく「一次資料」を検証して執筆された
【完結「南京事件」日米中歴史戦に終止符を打つ】(水間政憲著)と
【決定版「南京事件」日本人50人の証言】(阿羅健一著)の二冊は
1980年代から南京攻略戦の研究に取りかかった著者二人の決定版であり、
仮に100万人の日本人が同書を手にしたら
「南京虐殺事件」は「法と証拠」によって雲散霧消するでしょう。
また、同書二冊は所謂南京関連ビジネス本と違い
日本の名誉を回復できる国益直結本であり、
推薦しない保守言論人は単なるビジネス言論人と認定できます。
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完結「南京事件」 日米中歴史戦に終止符を打つ(書籍版)
完結「南京事件」 日米中歴史戦に終止符を打つ(電子書籍版)
決定版「南京事件」日本人50人の証言(書籍版)
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◆上記『完結「南京事件」日米中歴史戦に終止符を打つ』は、
小生が企画・編集・執筆した著書の中で「南京事件」に関連した
下記書籍の集大成ですので、興味のある方は
下記書籍も読んでいただければ幸いです。
★『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫、田中正明著)
★『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫、阿羅健一著)
★『「南京事件」の総括』(小学館文庫、田中正明著)
★『朝日が明かす中国の嘘』(高木書房、田中正明編著)
★『南京の実相:国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった』(日新報道、自民党歴史議連監修)
★『ひと目でわかる「日韓・日中」歴史の真実』(PHP研究所、水間政憲著)
★『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』(PHP研究所、水間政憲著)
★『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』(PHP研究所、水間政憲著)
★『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』(PHP研究所、水間政憲著)
★『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』(PHP研究所、水間政憲著)
★『ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実』(PHP研究所、水間政憲著)
★『決定版「南京事件」日本人50人の証言』(扶桑社、阿羅健一著)
2024年5月26日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家


