●次回参議院選挙、
そして次回衆議院選挙までに反日が突出したマスメディアと政党・各国会議員たちは、
日本の表舞台から消える運命にあります。
そのためにも国内外のパワースポットで毎月20日に「粉砕祈願」をして成就させましょう。
その祈願のパワーの基は、「法と証拠」に照らし合わせて、
各反日マスメディアの罪を「呪文」として唱えて柏手を打ってください。
実際、反日マスメディアは嘘を配信しているのであり、
嘘をばら蒔くメディアが存在できる場所はどこにもありません。
日本全国には、
北は北海道から沖縄まで各都道府県並びに各自治体に
様々なパワースポットがあることは承知してます。
北海道には、麻生太郎氏が小樽龍宮神社を参拝一ヵ月後に
内閣総理大臣に就任したことで有名になり、
本年のゆく年くる年でも榎本武揚が建立した小樽龍宮神社は詳しく紹介されました。
そのパワースポットの
「宝物」としては、榎本武揚ゆかりの【流星刀】(隕石から造られた刀)があります。
そして小樽は、戦後の日本国民を「赤く染めた」日教組発祥の地としても有名であり、
小樽教組が北海道教組をつくり、北海道教組が日教組をつくったと知られています。
それ故、日教組書記長の椅子は戦後、長らく小樽教組書記長が座っていました。
北海道の判官贔屓の原点は、戊辰戦争に敗れた「佐幕派」が主に移り住んだ歴史があり、
反明治維新政府の意識が強く「反中央」(判官贔屓)が身に付いたのです。
いまや共産主義者から神様のように崇められている小林多喜二も
戦前の日本で反中央(判官贔屓)だったのであり、
戦後は反GHQの急先鋒として活躍していた石原慎太郎氏は
幼小期の小樽で育まれたと思ってます。
平成時代を代表する保守言論人である西尾幹二氏の父親は
札幌出身で祖母は会津藩士の娘だったのです。
それ故、榎本武揚が建立した小樽龍宮神社は、
日本の伝統保守の象徴的な神社として、
今後1000年先まで日本を北の港町小樽から見守る神社として、
本年6月20日.龍宮神社に「龍神殿」が建立開闢されます。
★ちなみに6月20日は戊辰戦争最後の戦い五稜郭で戦死した土方歳三の命日です。
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■第1122回『イラン戦争は日本復活の千載一遇のチャンス到来』【「水間条項」会員動画】
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2026年5月6日
水間政憲ジャーナリスト近現代史研究家(「日本製」普及会代表)
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安倍晋三総理がニューヨークとロンドンで発言した
「世界で1番簡単に入国できるようにします」の動画です。
【安倍晋三総理の妄言②】
『国境や国籍に拘る時代は過ぎ去りました』
『永住権取得までの在留期間を世界最短とします』
『日本でたった1年働けば、即座にグリーンカードを申請できます』
『外国人への生活保護を見直すことは考えておりません』まるで左翼。
外国人による凶悪犯罪が増えている理由 pic.twitter.com/sDRHMgzDVb— 水間条項総合案内(水間政憲公式アカウント) (@mizumajyoukou) July 7, 2023
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●日本の現状は、イーロン・マスク氏がイタリアでイタリアと日本に対して
「移民を今までのように入れ続けたら伝統も文化も無くなり国が滅びてしまいますよ」と
発言して話題になってましたが、日本を本気で護りたいと考えている方が集っている
【「水間条項」ニコニコ会員動画】(週3回:月12回:火曜・木曜・土曜配信:月会費550円)の
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2026年5月6日
水間政憲ジャーナリスト・近現代史研究家(「日本製」普及会代表)

