●超拡散希望《放送法を改正させましょう》
■戦後、我が国を貶めてきた最大の犯人は、朝日新聞を中心とする反日メディアであることに、どなたも異論は無いでしょう。
その中でもテレビメディアが一番悪質です。日教組が好き勝手なことをしていても野放し状態なのは、産経新聞以外に批判報道していない現状だからです。
安倍政権が発足して、円安へ金融政策をシフトしたとき、各テレビ局は、様々な輸入品のパネルを提示して、あれもこれも輸入品価格が上昇して、国民生活が大変なことになるとキャンペーンを張っていたことを皆様方をご記憶でしょう。
そもそも、朝日新聞が大キャンペーンを張っている問題は、条約・法案・歴史認識などすべて、朝日新聞の真逆が「正解」で、日本の国益になっていたことは歴史が証明しています。
ところが、円安になっても生活環境に変化がなく落ち着いている状況で、各メディアは完全にほっかぶりしています。日本のメディアは、国民の知る権利を無視して、我が国の国益になる政策などを解説できるコメンテーターを出演させることをしていません。
それは、GHQ占領下から主権を取り戻すとき、西側諸国とのサンフランシスコ講和条約に反対した朝日新聞は、それ以降、ことごとく日本の国益を貶めてきたことは歴史的に証明されています。朝日新聞の主張の真逆が日本の国益なのです。
歴史認識問題は、朝日新聞が創作したと言っても過言ではありません。
南京・靖国・慰安婦・遺棄兵器問題は、朝日新聞の「報道テロ」が作り出したことが、明らかになっていても未だ国民に謝罪はありません。
つい最近の特定秘密保護法の朝日新聞など報道各社のキャンペーンは、異常そのものでした。スパイ防止法のない我が国に最低限必要な常識的な範囲内の法律なこととの意見は封印されています。
朝日新聞が狂ったように特定秘密保護法に反対するのは、それだけ悪事を働いてきた反動だったのです。
そこで極悪なテレビ局の「報道テロ」に、楔を打ち込むためには、罰則規定のない欠陥法である「放送法」を改正する必要がありますので、来年中に実現できるようにします。
これから、年末年始に自分たちの歴史を『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』を手にして、取り戻していただければと切に願っております。
★帯に記載されている文章は、《渡部昇一氏、日下公人氏、本書を絶賛!「食糧難で、娯楽もなく、暗い日々だった」?それは作り話か勘違いのどちらかだ――「戦前の暗黒史観」を覆すビジュアル解説本;PHP研究所・定価;本体1,500円(税別)》
この一書で、日本暗黒史観「15年戦争史観」を払拭できるようにしました。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/