久々に小樽に帰省しましたが、街はすっかり秋の気配が漂っていました。
今回は地元神社の例祭にあわせ帰省したのですが、境内の佇まいが様変わりしていました。
終戦後、ソ連が北海道を南北に分割する目論見を阻止した樋口季一郎第5方面軍司令官(中将)が、地元の神社から百数十メートルのところに約1年半住まわれていたこともあり、地元の神社境内に樋口季一郎将軍を顕彰する銅像を建立する「夢」を実現するための視察を兼ねて帰省しました。
境内には町の有力者も参加していたなかで、40年以上振りに会っても違和感なく会話が弾むのも故郷でした。
樋口将軍は、GHQの起訴を免れて向かった先は、奥様の実家の宮崎県小林市でした。
実際、「夢」を実現するのは数年後になると思っていますが、それまでは淡々と計画を進めることにします。
ブログが少しおかしいですが、小生は過去の記事を再アップすることはありませんので、また過去の記事がアップされたら無視してください。すでに警察にパスワード等教えてチェックしていただいてますが、中国からの痕跡が残っていました。
この状況は、「ひと目シリーズ第4弾」が発売された頃からですので、よほど『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』が、中国にとって都合の悪い本だったようです。実際は米国に都合の悪い本なのですが、超現実主義者の中国人は、日本からの投資が減速する危険性を読み取って、相当焦っているようです。
週刊誌やタブロイド紙が、嫌中を煽っても中国投資を躊躇するだけで、確信して東南アジアへの投資を決断するきっかけになる本はなかったのですが、その一冊が『ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神』になることを中国人工作員が証明してくれました。
同書は、中国人の嫌がる本のようですので、ドンドン情報を拡散してください。
※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/