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超拡散希望《武士道精神と新刊本の表紙》

China中国Nanking南京War history戦争の史実

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
●超拡散希望《武士道精神と新刊本の表紙》

■新刊本『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』の表紙は、『南京の実相』に掲載した上海戦線に於ける日本軍将校と中国の子供達の写真ですが、今回、同写真のカラーの物を発見しましたので、それを使用しました。

また、裏表紙には満州国時代に、日本人経営の茶店で戯れているチャイナ服の女性たちのカラー図版です。

当時、カラー写真はありませでしたが、着色写真の技術はかなり進歩していたことがわかる資料です。これら表紙は、今月20日頃にアマゾンにアップされます。

その頃に、「はじめに」をブログにアップします。

これら一連の資料は、一番目が肥えている編集部の方々も、ほとんどの写真資料を初めて見たとのことでしたので、日本社会に与える衝撃は、かなりなものになると思っています。

この二十年間以上、探していても出て来なかったものが、目の前に現れた衝撃は、旧日本軍兵器引継書を600冊発見した時の感動と同じくらい衝撃的でした。

兵器引継書との違いは、専門的興味のない国民の方々にも、否応なしに衝撃を与える196枚の写真です。

写真は報道写真ですので、演技指導して撮っている訳でなく、イデオロギーが入り込める隙はありません。

いずれにしても、反日日本人は沈黙することになります。

証拠能力のある資料には、韓国も中国も沈黙することは、中山成彬先生と西川京子先生が、衆議院予算委員会に持ち込んだ資料で証明されています。

新刊本には、西川京子先生が予算委員会で使用したスクープ写真だけでなく、南京城内のスクープ写真を多数掲載してありますので、様々な南京関連本を手にした方々には、より衝撃的な資料だと、一瞬で理解できることでしょう。

電子版もほぼ同時発売になりますので、海外にお住まいの方々にも、外国人に見せるだけで、だいたいのことは理解して頂けますので、海外で中国人に論争を仕掛けられ沈黙している留学生には、強力な武器になりますので、こんどは中国人を沈黙させることが出来るでしょう。

これが、核ミサイルに匹敵する民主主義国家の強力な武器になるように、作成しましたので、この利用の仕方によっては、中国共産党政権の正統性を問う一書になる可能性もあります。

今まさに必要な図書だと確信しており、此からも継続して「新兵器」を作成しますので、皆様の社会体験やそれれの立場立場で様々に利用して歴史問題を一致団結して終結させましょう。

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※ ジャーナリスト水間政憲;転載条件は全文掲載(但しネットだけ可)《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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