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《新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の取扱書》

Korea韓国・朝鮮

This post was written in Japanese. It is shown here in English using Google’s machine translation, so some wording may be rough.
※写真は、新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の表紙です。

●《新刊本『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』の取扱書》

■昭和12年時点に朝鮮半島に移住していた日本人は、約58万人で都道府県別では、山口県の5万2千人を最多として、福岡、熊本、長崎県と続いていました。最低は、青森県の2000人でした。

今回も書店で購入されてくだされる皆様方には、東京地区は紀伊國屋新宿本店、関西は紀伊國屋梅田本店に集中していただければと願っております。

収録した写真の小学校など、公官庁の建造物の立派なことに唖然となるだけでなく、十数ページ読み進めると怒りが爆発する可能性があり、破り捨てたくなる衝動にかられるのではと思っております。そのような時は、深呼吸してじーっと我慢してください。小生は何度となく爆発しそうな衝動にかられたとき深呼吸をして凌いでました。

実際、小生が学んだ小・中の校舎より遥かに立派な校舎ばっかりだったのです。まとめながら怒りが爆発寸前になりながら、抑えて冷静にと自分に言い聞かせながら執筆しておりました。

皆様も朝鮮半島に、併合前から本国より数倍立派な学校を次々に建てていたことに、今まで教わってきたことの反動で、怒りが爆発するのではと思っおります。

それら朝鮮半島で苦労された方々のほとんどが、中国と九州地方の方々でしたので、当時の写真を見て、財産を失ったことの怒りがこみ上げてくることと思っております。

韓国大統領就任式は、2月25日ですので、その1ヶ月前に新刊本が話題になれば、我が国の親韓派政治家と朴クネ大統領に相当なプレッシャーを与えれられます。

本書の特徴は、手にした者どうしが、「1900年にあの鉄橋は日本にもなかったよな」とか「学校には驚いたな」とかで、詳しく説明する必要なく「あの橋」とか「あの学校」だけで、お互い伝わり会話が成り立ちます。これらハード部分だけでも、中高生が手にして、教室で教員に「先生うちらの学校より立派な学校建ててもらって教育までしてもらって、どうして日本が謝らないといけないの…」とか、質問責めにあったら教員は教室で立ち往生します。この春休みに高校生から爆発する可能性があり、是非、爆発していただきたいです。

◆参考に解説文を再アップします。

『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』は、大人の「紙芝居」をイメージしていただければ、わかりやすいと思っています。

表紙は、昭和15年の朝鮮半島の「朝鮮団扇」作りの作業風景です。

裏表紙は、昭和12年時点の朝鮮半島の鉄道網のカラー図表ですので、一目瞭然で朝鮮総督府鉄道局が敷設した鉄道がわかります。

最初の本文ページには、明治42年に「朝鮮人より日本国民に送れる合邦希望の電報」の写真と、翻訳文(一進会々長・李容九)を掲載しました。(スクープ史料)

最後のページには、朝鮮大神宮の写真と昭和3年の朝鮮版朝日新聞(スクープ記事)の記事を掲載しましたが、日本人先達の名誉を回復できる一冊に仕上がったと思っております。

本書に収録した写真資料は、すべて戦前の資料からの物ですので、現存している建造物もまた違った意味があります。

様々なスクープ写真を掲載しましたが、皆様に喜んでいただけるのは、朝鮮で「ハングルの教科書」が使われていたのは、御存じの通りでが、本書には普通学校(小学校)の教室の黒板に教師がハングル文字を書いていた授業風景の写真を掲載してあります。

また、創氏改名申込みに並んでいる写真もあります。

4,000枚から厳選した約200枚の写真一枚一枚が意味を持っていますので、朝鮮人となりすまし日本人の妄言を押しつぶしてくれると思っております。

*新刊本も『ひと目で…』第1弾と同じように紀伊國屋書店やジュンク堂など大手書店以外は、少数しか配本されない可能性がありますが、アマゾンなどインターネット書店への版元からの初回配本の予約は確実かと存じます。

○アマゾンの『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』予約受付のURL

★新刊本帯のコピーは【朴クネ韓国大統領へ 日韓併合時代の“正しい歴史認識”はここにある。当時の写真史料を満載したビジュアル解説本】となっています。

以上宜しくお願い致します。

※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/》
(条件;上記全文掲載)

Originally published on Mizuma’s blog 「水間条項」国益最前線.初出:水間政憲のブログ「水間条項」国益最前線 Read the original ↗元記事を読む ↗

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